エンジョウトオルと野尻民夫の中身は青木理なのだろうか?

左翼系メディア「リテラ」には今まで名前を聞いたことが無いようなライターが突如として出現する。

「エンジョウトオル」や「野尻民夫」などがその一例だが、どうも2ちゃんねる界隈では「エンジョウトオル」と「野尻民夫」の中身は「青木理」ではないかと言われている。

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【話題】 公安担当記者 「警察には政治家の情報を収集する目的で作られた「IS」と呼ばれる秘密組織がある」

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168 :名無しさん@0新周年@\(^o^)/:2014/11/04(火) 01:28:02.27 ID:JwUI3sjo0.net[1/2]
>>167
どうやら「野尻民夫」というのはペンネームで、その中の人は青木理のようだね
そうすると、以前、同じくリテラ記事におけるエンジョウトオル=青木理というのがばれてたから、
青木理=エンジョウトオル=野尻民夫なわけだ
いくつもペンネーム使い分けて、何をこそこそ姑息なことやってんだかこいつは
それ以外にも「選択」や「宝島」でも匿名で朝日擁護(読売、産経批判)を繰り広げてる
週刊文春の”新聞不信”という新聞批評コラムもこいつが執筆者の一人に入ってるんじゃないかとにらんでるんだが、
いずれにせよ青木理はジャーナリストの風上にも置けぬ正真正銘のクズだな

【マスコミ】 “朝日バッシング”安倍政権と読売、産経の問題スリカエ手口を一挙公開! [リテラ]
http://daily.2ch.net/test/read.cgi/newsplus/1412171524/
656 名前:名無しさん@0新周年@転載は禁止[sage] 投稿日:2014/10/03(金) 21:37:15.05 ID:w2MF83os0
エンジョウトオル=青木理で確定のようだね。
以下の部分が、サンデー毎日に連載してる「抵抗の拠点から」というタイトルのコラムと
ほぼ内容が一緒で、書きまわした同時投稿文になってるから。
会見場における近場での目撃談として書いてるもので、これは偶然はあり得ないから

また、青木理が書いた本のレビューにも同様の指摘がある。

著者は韓国の延世大学校韓国語学堂に留学された方です

また、「野尻民夫」「エンジョウトオル」等、ネット上で複数のペンネームを使い分けている人物です。記事の内容により、コロコロと姑息に名乗りを変える人物がジャーナリストとして信用できますか?
思想は親韓、反日、反米、反原発、反死刑制度、反公権力、反自民等々です。しかしペンネームも、著者が公安警察の監視対象リストに入っていると仮定すれば、自然な成り行きかも知れませんね。

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確かにここで言われている青木理の「抵抗の拠点から」に書かれている内容と「エンジョウトオル」がリテラに寄稿している記事の内容は、別人とは思えないほど似通っている。

朝日謝罪会見でハシャぐ読売、産経の“トンデモ誤報”集 リテラ  エンジョウトオル

こいつら、恥というものを知らないのか。朝日新聞・木村伊量社長の謝罪会見を見ていて、思わずこんな台詞が口をついて出た。断っておくが「こいつら」というのは壇上で頭を下げていた木村社長や朝日の幹部のことではない。朝日を追及していたマスコミ、とくに読売新聞、産経新聞のことだ。
この日の2時間にわたる会見で読売、産経の記者は全質問の実に4分の1もの数の質問を商売敵の朝日に浴びせ続けた。だが、その質問のほとんどはネットスラングでいうところの“ブーメラン”というヤツだった。
読売「御社には自発的に物事を検証する能力がないのではないか。自浄能力がないのではないか。そのことを社長はどうお考えか」
はあ? じゃあ聞くが、渡辺恒雄会長の政界との癒着を放置し、巨人軍の裏金問題や暴力団疑惑にほおかむりし、部数水増しの“押し紙”内部告発を封じ込めてきたオタクの会社に自浄能力はあるのか。
産経「都合のいい方にねじまげる吉田調書の報道は、慰安婦報道と同じではないのか」
おいおい、「都合のいい方にねじまげる」常習犯はオマエたちの新聞だろう。産経は今年5月、安倍首相がアジア安全保障会議でスピーチした際、「靖国参拝発言」で会場が「拍手に包まれた」と報道した。ところが、ネットの指摘で拍手があったのは靖国発言でなく「ひたすら平和国家としての歩みを進めてまいります」という発言後だったことが発覚。政治的プロパガンダのために平気で事実をねじまげる体質が失笑をかったのではなかったか。

青木理・特別寄稿「なぜ異議を唱えないのか」現代ビジネス

最初に唖然としたのは昨年9月11日、朝日の木村伊量社長(当時)らの会見だった。これは本書でも触れたが、原発事故をめぐる「吉田調書」報道に加え、慰安婦問題をめぐる「吉田証言」報道の誤りを認めて謝罪する木村社長に、Y社の記者を名乗る男性が次々質問を浴びせ、こう問いつめた。

「御社には、自浄能力がないのではないかと感じる。そのことを社長はどうお考えか」

正直、ひっくり返りそうになった。政界フィクサー紛いの独裁的経営者に社論を牛耳られ、社内言論の自由すらおぼつかない社の記者が、ライバル社のトップに向かって「自浄能力」を問う三文芝居のような光景。

これだけではエンジョウトオルの中身が青木理であると断言は出来ないが、実名を出せないと思われるライターが多いリテラの状況を考えればその確率はかなり高いと思われる。

何れにせよ、リテラのライター達は、国民にその主張の偏向性が知られ実名を出す事によって記事の価値が著しく低下する人物らが多いのは事実だろう。

実名を出して記事を書けないような人物をもはやジャーナリストと呼ぶのは不適切である。

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