時流を見誤った反日芸能人 桑田佳祐が謝罪

反社会的な歌とパフォーマンスで国民的人気を得てきた桑田佳祐が、年末の反日パフォーマンスに対する炎上に対してヘタレて謝罪文を発表した。

サザン桑田、ライブ演出で謝罪文発表「深く反省すると共に、謹んでお詫び申し上げます」スポーツ報知 1月15日(木)18時24分配信

このライブに関しましては、メンバー、スタッフ一同一丸となって、お客様に満足していただける最高のエンタテインメントを作り上げるべく、全力を尽くしてまいりました。そして、その中に、世の中に起きている様々な問題を憂慮し、平和を願う純粋な気持ちを込めました。

また昨年秋、桑田佳祐が、紫綬褒章を賜るという栄誉に浴することができましたことから、ファンの方々に多数お集まりいただけるライブの場をお借りして、紫綬褒章をお披露目させていただき、いつも応援して下さっている皆様への感謝の気持ちをお伝えする場面も作らせていただきました。

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その際、感謝の表現方法に充分な配慮が足りず、ジョークを織り込み、紫綬褒章の取り扱いにも不備があった為、不快な思いをされた方もいらっしゃいました。深く反省すると共に、ここに謹んでお詫び申し上げます。

また、紅白歌合戦に出演させて頂いた折のつけ髭は、お客様に楽しんで頂ければという意図であり、他意は全くございません。

また、一昨年のライブで演出の為に使用されたデモなどのニュース映像の内容は、緊張が高まる世界の現状を憂い、平和を希望する意図で使用したものです。

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以上、ライブの内容に関しまして、特定の団体や思想等に賛同、反対、あるいは貶めるなどといった意図は全くございません。

年末の反日パフォーマンスの詳細はこちらの通り

【桑田の陛下モノマネ!勲章オークション■音声動画■サザン年越しライブで桑田佳祐が天皇陛下を侮辱】正しい歴史認識、国益重視の外交、核武装の実現

戦後、長く続いている反日教育や反日メディアによる国民の洗脳で彼のような反日思想のミュージシャンが一世を風靡する時代が続いてきた。

無論、彼の音楽的な才能を否定するつもりはないし、取り立てて彼に興味も無かった私はその下品なパフォーマンスが彼がバカだからではなく、エンターティナーであるがゆえの事と思っていた。

しかし、今回の騒動で桑田佳祐が明らかな反日思想の持ち主であり、相当頭が悪い男だったという事が理解出来た。

ファンを喜ばせようと思ってやったと釈明しているが、逆に怒らせてしまい、予想外の炎上に謝罪に至ったと言う訳である。

これは彼が怒らせた保守的思想のファンだけでなく、彼の反社会的なパフォーマンスが大好きなリベラルや左翼系のファンを失望させる事になっただろう。

バカな芸能人の過度な政治思想の表現はその身を滅ぼす事になるという良い前例を作ってくれた。

バカな芸能人は政治思想を語るな!

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