創価大学出身の幹部自衛官

創価大学出身の幹部自衛官が増えている事に対して、自衛官達は危機感を抱いていると言う。

【解散総選挙】自衛官は次世代の党に期待!?「公明党を与党から追い出してくれ」

■躍進する創価大学出身の幹部自衛官に危機感?

「最近では、1佐を筆頭に、陸・海・空で幹部自衛官に創価大学出身者が増えてきました。海自に限っては艦隊先任伍長ら下士官クラスを筆頭にこうした動きを危ぐしています。艦のなかで皆で聖教新聞を読み合わせ、韓国、中国に媚びを売る。そんな自衛隊を国民の皆様は期待してますか?」2等海尉(29歳)

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創価学会はフランスをはじめ、複数の国から危険な宗教団体とカルト指定を受けている。

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フランスの国営テレビは創価学会を「政治権力+金融帝国+思考方法の画一化+秘密厳守+21世紀のカルト」 定義付けている。

8 社会問題にまで発展した問題 8.1 言論の自由及び出版の自由に対する問題行動 8.1.1 言論出版妨害事件
8.1.2 月刊ペン事件
8.1.3 宮本顕治宅盗聴事件
8.1.4 携帯電話通話記録窃盗事件
8.1.5 Yahoo! BB顧客情報漏洩事件

8.2 学会幹部による問題行動 8.2.1 池田大作落書き訴訟
8.2.2 池田大作レイプ訴訟
8.2.3 セクハラ疑惑
8.2.4 日蓮正宗住職交通事故死事件

8.3 選挙に対する問題行動 8.3.1 大阪事件
8.3.2 新宿替え玉事件
8.3.3 選挙活動妨害
8.3.4 「連れ出し」不正投票
8.3.5 電話による投票依頼
8.3.6 投票所襲撃事件
8.3.7 住民票異動疑惑

8.4 そのほかの問題 8.4.1 マインドコントロール・幼児期からの教育
8.4.2 池田大作本仏論
8.4.3 文化会館周辺の路上駐車問題
8.4.4 学会歌にまつわる陳情

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9 創価学会と犯罪 9.1 過去に起こした事件の美化、改竄

これだけの事件を起こし、社会問題になっているにも関わらず、破防法が適用される事も無くのうのうと自衛隊や警察に学会員を延々と送り込んでいるのは、創価学会の選挙支援がないと選挙を戦えない自民党の脆弱さと、政治思想を無視して創価学会の繁栄のみを目的に権力に食い込む公明党の存在が原因となっている。

国会の議席の問題よりも、創価学会の組織票が無ければ勝てない自民党の体質の方が深刻なのである。

しかし、創価学会員は実は291万人しかいないという情報がある。

創価学会の公称会員数827万世帯は嘘である!

実際、NHK放送文化研究所が1999年に調査を行ってまとめたレポート「日本人の宗教意識」によると、信仰している宗教に「創価学会」をあげた人は、わずかに2.3%であり、日本の人口の1億2千665万でかけると、わずかに291万人です。これには不活動の会員も含まれるでしょうから、アクティブな会員はもっと少ない数になるでしょう。

第46回衆院選の比例代表の公明党の得票数は約710万票である。

291万人の創価学会の有権者がいたとして、彼ら以外の公明党への投票数は419万票だ。

学会員一人につき、1.4人程度の影響力しか持っていないということになる。

では我々はどうすべきなのか?

もっとも確実な戦法は一人一殺ならぬ、一人一得である。

つまり、友人や家族、そしてツイッターやフェイスブックなどのSNS、ブログなどで各自がたった一人でも良いから創価学会の危険性と、次世代の党や田母神俊雄の政治理念を理解してもらい、説得に成功する事だ。

ネットの情報拡散が進み、公明党離れは一定のペースで進んではいる。

2000年の第42回衆院選から過去5回の比例区での得票率を振り返ると、13.0%→14.8%→12.8%→11.4%→11.8%と傾向としてはやや右肩下がりを続けている。

更にこの流れを加速させる為には、次世代の党、そして公明党とガチンコ対決を果たす田母神俊雄を後押しして存在感を高める事が必要だ。

自民党に「次世代と組んだ方が得だ」と考えさせるまで影響力を高めなければならない。

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