ベトナム人留学生によるノックアウト強盗

常日頃からこのブログでは特亜だけでなく、全ての在留外国人の犯罪に対する注意を促しているが、またもやベトナム人による凶悪犯罪が発生した。

強盗致傷容疑でベトナム人逮捕=盗難対策ソフトで特定―警視庁 時事通信 11月25日(火)14時17分配信

会社員の男性(48)を殴り、パソコン(PC)が入ったショルダーバッグを奪ったとして、警視庁小岩署は25日、強盗致傷容疑で、ベトナム国籍の専門学校生、レ・ザン容疑者(20)=東京都江戸川区西小岩=を逮捕した。

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「家賃や学費が欲しくてやった。パソコンは自分で使おうと思った」などと話し、容疑を認めているという。

 逮捕容疑は9月13日午前2時ごろ、江戸川区上一色の歩道橋で、男性の後頭部を後ろから殴り、現金約3万円やノートPCが入ったショルダーバッグを奪った疑い。男性は両腕に2週間のけがをした。

ベトナムと言えば親日的なイメージがあるが、親日的な民族が我々日本人にとって安全であるとは限らない。

■急増する在留ベトナム人

集団窃盗事件など最近やたらとベトナム人による犯罪の報道を目にする機会が増えたように思うが、それもその筈、在留ベトナム人の増加率は在留外国人の中でもっとも高い。

2009年と2014年の法務省による在留外国人の統計を見ると、在留ベトナム人は恐るべき勢いで増えている事が分かる。

 2013年6月2014年6月増加率
在留外国人総数2,186,121人2,086,603人95.4%
在留ベトナム人  41,000人  84,599人206.3%

■在留ベトナム人による犯罪の増加

在留人数の激増に伴い、ベトナム人による犯罪も急増している。

2013年の警察庁の統計によると、永住者・特別永住者を除く外国人犯罪検挙人数は10年間で20,007人から9,884人へとほぼ半数となっているが、ベトナム人については718人から1118人へと激増している。

■生活保護の不正受給と社会保障へのタダ乗り

永住権を得ずしても犯罪に手を染めるベトナム人が多いが、永住者となるとその犯罪率は不明となる。

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しかしながら、報道される事件を見ていると彼らの犯罪率が高いであろう事は容易に想像がつく。

ベトナム国籍男と妻、生活保護費2,500万円不正受給で逮捕 神戸  フジテレビ系(FNN) 10月21日(火)12時14分配信

兵庫・神戸市で、ベトナム国籍の男と妻が、生活保護費をだまし取ったとして逮捕された。
2人の不正受給額は、6年間で2,500万円にのぼる。

詐欺の疑いで逮捕されたのは、神戸市長田区に住むベトナム国籍のフィン・タン・キェット
容疑者(41)と、妻のグェン・ティ・フォン容疑者(44)。

 フィン容疑者らは、2013年12月から2014年2月まで、靴を製造する会社から、月20万円ほど
給与を得ていたにもかかわらず、およそ2万円と、うその記載をした明細書を提出し、生活
保護費など、およそ55万円をだまし取った疑いが持たれている。

 警察によると、フィン容疑者らは同様の手口を繰り返し、6年間で総額2,500万円を
だまし取ったとみられるという。

 調べに対して、フィン容疑者は、容疑を認めている。

6年間で2,500万は1年で400万以上の額である。

何だこれは?

もう笑うしかない…。

彼らにとって日本は金の成る地上の楽園である。

その楽園を求めて年々来日するベトナム人が増加し、我々日本人の血税を掠め取り、時にはノックアウト強盗で金品を奪い取る。

彼らにとって得られる利益を考えれば逮捕のリスクなどはたかが知れている。

前科を極度に恥じるまともな日本人と異なり、彼らは最初から犯罪や前科に対して大した事とは思っていない。

地上の楽園は北朝鮮などではなく、日本である。

その楽園が、不良外国人たちによって消滅の道を歩んでいる。

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