フィリピーナと結婚するなら? フィリピン人女性の真実

これはGoogle検索で「フィリピーナ」「結婚」などの検索ワードでここに辿りついた方に向けての記事である。

夢幻∞シリーズ 婚活!フィリピーナ1 メリーアン-【電子書籍】

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この検索ワードは毎月5,000回くらいの検索ボリュームがある為、それなりの日本人男性がフィリピーナとの結婚を考えていると推察される。

しかるに検索でここに辿りついた方は、フィリピン人女性となんらかの形で恋愛関係にあり、結婚を考えている方ではないかと思う。

無論、誰と結婚しようが個人の自由であり、フィリピーナと結婚するのも自由である。

だがこれ以上日本人男性が不幸にならない為に、日本に出稼ぎに来るフィリピーナがどういう目的を持っているかについて警告しておく。

長々と文章を書いても読まれない可能性がある為、結論を先に言う。

■フィリピーナの目的

たいていの場合、彼女達の目的は日本人男性との結婚による資産掠奪と、生まれた子供に日本国籍を取らせる事による永住権と社会保障の獲得である。

フィリピーナに騙されて資産を毟り取られても良い、日本の社会保障を食いつぶされても自分には関係ない、と考える方には何を言っても無駄なのでここで「さようなら」である。

好きにして下さい。

少しでも興味を持ってもらえるならこの以下を参照して貰いたい。

デマや噂ではなく、過去に行政書士事務所への相談をソースに書いた記事である。

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「サキュバス」という魔物をご存知だろうか?

女性型の夢魔で睡眠中の男性を襲い、誘惑して精を奪うというアレである。

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今日はフィリピンパブなどで日本人男性にとっては比較的馴染み深い、フィリピン人女性のお話が、お人好しな日本人には全く信じられないような内容ですので、読む前に心の準備をして頂きたい。

ソースはこちらである。

宇波行政書士事務所

〒107-0058 東京都港区港南3-7-23-704
TEL/FAX. (03)-6433-2021

まず、こちらの事務所の業務内容を見て頂こう。

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「ど…どんだけトラブル多いんだ!?」と言いたくなるようなメニューだが、こちらの事務所ではフィリピン人女性との結婚に伴う良くあるトラブル事例を、過去の経験からいくつか紹介している。

要点だけ纏めるので、詳しく知りたい方はリンク先をお読み頂きたい。

フィリピン人との結婚後に生じる一般的な事件

1.本国への送金

・実家にとって働き手がいなくなる事を理由に、結婚前に日本人男性に本国の家族に対する送金を約束させる。

・月々の送金以外にも、年に数回10万円単位の送金を要求される。(口実として、家族の病気・天災の被害・兄弟の学費・泥棒の被害など)

・上記とは別にフィリピン人妻が結婚後に日本で働いて稼いだお金は全て本国に送金される。

2.本国での家の購入

・言葉巧みに家の購入を押し切られる例が多く、フィリピンでは外国人名義での土地の所有は認められず、名義はフィリピン人妻のものとなる為、契約書にサイン・支払いを起こしてしまえば後の祭り。

その土地や住宅は家族によって転売される。訴訟を起こしてもまず勝ち目は無い。

3.本国の連れ子の招聘と養子縁組

・独身時代に産んだとする本国の連れ子を日本に招聘し、遺産相続を目的に養子縁組させる。これにより、連れ子もビザが取得出来る。

・招聘された連れ子の中には、入国後に窃盗や薬物使用で謙虚される者が多い。

・大人になった連れ子は日本人とは結婚せず、日本国内にオーバーステイしているフィリピン人か、一度本国に戻り、フィリピン人と結婚して日本に連れ帰る。

・養子縁組をした場合、夫の父母の遺産相続権が無くなり、夫が死亡した場合、夫の父母が困窮するケースもある。

4.フィリピン人家族の来日と短期滞在

・家族に会わせたいと夫に家族を招聘する金を出させ、短期滞在中に姉や妹をスナックなどで働かせ日本人と結婚させようと企てる。

・ビザが切れてもお構い無しに不法就労を続けさせる。

5.日本人夫の失踪

・婚姻当初からお金を要求し続けられ、借金で首が回らなくなって夫が失踪している可能性が高い。

6.永住権と離婚

・結婚生活を数年続けた後に「永住権」が与えられると、さっさと離婚し、フィリピン人男性と再婚する。これにより、再婚相手のフィリピン人男性も「永住者の配偶者」という在留資格が得られる。

・夫婦で半永久的な在留資格を得た後は、仲良く共稼ぎをし、稼ぐだけ稼いだ後は本国に戻り、不動産経営などを行う。

・日本でイラン人やパキスタン人と再婚や、本国に戻り、フィリピン人と結婚してから再入国する例もある。

7.離婚と子の親権

・離婚時に「永住権」が得られていない場合、子の親権を得る事により「定住者」の在留資格を得る。

ところが、、「定住者」の在留資格を取得した途端に、本来日本で養育すべき子を金が掛かると言う理由でフィリピン国に連れて行き、そのまま日本人の子をフィリピンの現地に置いて来る。

そして本人は日本に戻って働き続ける。

・離婚後に日本人との子は本国に置き去りだが、フィリピン人男性と結婚した場合、そのフィリピン人男性との間に出来た子とは日本で一緒に暮らす。

日本人との間に出来た子は在留資格を得る為に利用されるだけである。

8.フィリピンでの商売と投資話

・フィリピン人に現地での商売や投資話を持ちかけられる事があるが、それはほとんどが詐欺であり、大金を毟り取られて終わる。

・日本人を騙す為に相手は商談場所に使う為に豪邸やメルセデスベンツなどの高級車をレンタルする事もある程、手が込んでいる。

・フィリピンでは大金を持ち込む際に申告しないと税関で没収される(過去に2,000万円没収)が申告した場合は、空港内部から裏の世界に情報が流れ、殺害される危険が大きくなる。

9.子の連れ去り

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・フィリピン人妻が日本での生活に不満を持ち始めると、ある日突然、日本人との間に設けた子を連れてフィリピンに帰国する事があり、帰国後も夫に送金を要求し続ける。

・子をフィリピンの実家に置き去りにし、日本に戻って日本国籍を持つ子を養育している事を理由に在留資格を得て働き続ける。

10.お金の持ち逃げ

・フィリピンに長期滞在する日本人は高確率で金の持ち逃げ被害に遭う。

ホテルの部屋に戻ると恋人も400万も消えていたなど。

・警察に被害届を出し、仮に犯人が捕まっても、現金は警察官と犯人で山分けや、警察が搾取する為、まず戻って来ない。

・フィリピン現地の日系の旅行会社であった話では、採用して3年目の現地採用の男性社員に250万円相当のドルを託してドル円からペソ通貨への両替を頼んで銀行に行かせたところ、持ち逃げされた。

・日本国内で夫婦で経営するスーパーで、フィリピン人妻にレジを打たせると必ず5千~1万円の金が無くなる事があった。

・日本国内で息子とフィリピン人妻と同居していた夫の母親は、押入れの布団の中に400万円を保管していたところ、ある日100万円がなくなり、少し経つと更に100万円無くなっていた。

11.日本人の死亡事故

・フィリピンで強盗などの事件で日本人が殺害され、側にフィリピン人妻がいた場合、フィリピン人妻の方がカスリ傷程度で済む事が多い。

・結婚してすぐに生命保険に入るように強く勧められる。

フィリピンでは当たり前だというがそんな事は無い。

正直、気分が悪くなった人も多いのではないだろうか?

これは相手が借金を抱えて失踪するか自殺するまで追い込むようなやり方であり、自分達はその金で悠々自適に暮らすという、まさに魔物の所業である。

「そんな事はごく一部だろう?」と思う方もいるかもしれない。

しかし、統計として見える数字だけで言えば、2011年度の在日フィリピン人の生活保護受給率は7.2%と日本人の約5倍である。

さらにそのうち75%近くが母子家庭となっているのだ。

生活保護を受ける前の段階で、日本人男性は相当金を毟り取られており、その被害者と金額は相当大きなものになると思われる。

在日フィリピン人の在留資格者の数は、2011年のデータでは「永住者」99,604人、「日本人の配偶者」38,249人、「永住者の配偶者」3,347人、「定住者」39,331人、計180,575人となっている。

日本は既に移民により食い荒らされているのである。

日本人は世界でも優れた道徳観を持つ特殊な民族だ。

そしてマイノリティの権利を認めないと「差別だ!」と叫び出す人が多い国でもある。

ここまでマジョリティーが騙され、利益を奪われている国は少ないだろう。

外国人に易々と在留資格を与えてはならない。

そして、日本人の道徳観は世界でも類を見ないほど優れており、他の国ではそれは通用しない事を教育しなければ、益々このような被害者が増えるだけでなく、全く過失のない国民全体に税金としての負担がのしかかって来るだろう。

移民を排除しなければ、本当に日本は日本人の物でなくなる日がやって来るのだ。

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この記事の裏付けとなるような事件も定期的に報道されている。

過去記事

【就労ビザ不法申請で元翻訳会社社長を逮捕】

自分の会社で通訳として雇うと偽り、実際はホステスなどとして働くフィリピン人などの男女に、不正に在留資格を得させたなどとして、元翻訳会社社長の男が逮捕された。

 警視庁によると、逮捕された元翻訳会社社長の町山修二容疑者(44)は、今年3月から先月にかけて、会社で通訳として雇うと偽った就労ビザを東京入国管理局に申請し、工場やホテルで働くネパール人の男女とホステスのフィリピン人の女2人に不正に在留資格を得させるなどした疑いがもたれている。

 町山容疑者は調べに対し、容疑を認めていて、4人からそれぞれ手数料として50万円、その後も1か月ごとに1万円を受け取っていたという。

フィリピン女は日本に出稼ぎに来ているだけでなく、そこで日本人男性をカモにして全てを奪い取る危険な存在だ。

【フィリピンパブで働く女ら、偽装結婚の疑い 婚姻届提出時は未成年】(2014.11.17 20:06 共同通信)

愛知県警外事課は17日、公正証書原本不実記載・同行使などの疑いで、住所不定、フィリピンパブ元店長高木利幸容疑者(38)とタクシー運転手の男3人、パブで働いていたフィリピン国籍の23歳と18歳の女2人を逮捕した。

 逮捕容疑は2010~13年、運転手の男と女らに結婚の意思がないのに虚偽の婚姻届を名古屋市南区役所や北区役所に提出するなどした疑い。

 県警によると、高木容疑者が仲介役とみられ「報酬目的でこれまで約20人の日本人の男をあっせんした」と供述している。100万円以上の報酬を受け取った運転手もいたという。

 女2人は婚姻届の提出時に未成年だったため、20歳以上に見せかけるため、別人の名義で結婚していた。(共同)

 

【「奴隷のように働かされた」とフィリピン人が提訴 】(MBSニュース 2014年11月28日(金) 19時35分)

 フィリピン人女性が東大阪市の介護施設で「奴隷のように働かされた」などとして施設の運営会社に対し損害賠償を求める裁判を起こしました。

 訴えによりますと石原チョナ・サバリオさん(41)は日本人の夫との間に生まれた子どもが「日本国籍を取れるようにする」と持ちかけられ、2年前から介護施設で働いていました。

 しかし、実際にはその手続きはされなかったうえ、渡航にかかった費用などは借金として給料から天引きされ、時給に直せば最低賃金未満で働かされていた、と主張しています。

「Q.どういう気持ちで働いていたか?」
「子どものためにとてもつらかったが、心痛いですが仕事はしていました」
(石原チョナ・サバリオさん)

 さらに石原さんは「死亡しても会社を訴追しない」などとする書面にも署名させられていたということで、「人格権を侵害された」などとしておよそ580万円の損害賠償を求めています。

この石原チョナ・サバリオの経歴や現在の境遇が全く語られていないが、少し考えて見ただけでも不可解に感じられる部分がある。

まずは彼女が石原姓を名乗っている事から、日本人男性と現在も婚姻関係にあると推察されるが、現在の日本国籍法にはこう書いてある。

法務省:国籍法

第三条

父又は母が認知した子で二十歳未満のもの(日本国民であつた者を除く。)は、認知をした父又は母が子の出生の時に日本国民であつた場合において、その父又は母が現に日本国民であるとき、又はその死亡の時に日本国民であつたときは、法務大臣に届け出ることによつて、日本の国籍を取得することができる。

2 前項の規定による届出をした者は、その届出の時に日本の国籍を取得する。(帰化)

チョナ・サバリオの夫である石原某という日本人男性がフィリピン在住であれば、わざわざ単身で彼女が日本に渡航して働く事はあり得ない。

従って夫は日本在住であり、彼女と子供がフィリピンで親族と暮らしていたと考えるのが自然である。

夫が子供を認知していれば子供の日本国籍の取得は容易であり、ましてや婚姻生活を維持しているならば第三者にその手続きを依頼すること事態が通常では考えにくい。

認知していないのであれば、何故認知していのかそれなりの理由があるのではないか?

共同通信の報道に至っては、子供の国籍云々の話すらない。

介護施設の外国人元職員が提訴 賃金未払いや誓約書提出
2014/11/28 18:05 【共同通信】

これが更に隠された怪しさを感じざるを得ない所以であり、近い将来、日本社会の根幹を揺るがすことになるであろう問題が集約されている事件だ。

一つ目の問題は安い労働力の確保という名目による移民の増加と、定住した移民による過剰な権利の主張による社会保障の浪費である。

もう一つは夫の認知という、事実の客観性がない根拠で子供に日本国籍を与えてしまう国籍法の不備により、安易に日本国籍を与えてしまう事による社会保障の浪費である。

これでお分かり頂けただろうか?

日本に出稼ぎに来るフィリピーナと結婚する日本人男性は、かなりの高確率で不幸になるという事である。

 

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