中国妊婦の米国籍目的「米国出産」

移民の国アメリカはもはや中国人の流入に歯止めをかける事が出来ない。

日本でもサイパンでの出産ツアーの報道がされているが、どうもこれはサイパンだけではなくアメリカ全土で横行しているビジネスのようだ。

サイパン新生児の7割が中国人 米国籍持つ「美宝」とは

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「南太平洋の楽園」ともいわれる米自治領北マリアナ諸島連邦のサイパン島で、ある闇ビジネスが活況を呈している。

中国人の妊婦が現地で出産し、米国籍を保有する新生児を母国に連れて帰るパッケージツアーだ。

こうして生まれた子供は「美宝(メイバオ)」と呼ばれ、ここ数年で激増。

今やサイパンで出生した赤ちゃんの71%が中国系というから驚きだ。(西見由章)

摘発された中国妊婦「マタニティーホテル」の仰天実態 米国籍目的「米国出産」に米社会は冷淡極まりなく

米カリフォルニア州チノヒルズの住宅街の一軒家が、生まれてくる子供の米国籍取得を目的にした中国人妊婦の「マタニティーホテル」として使用されている疑いが指摘された問題で、チノヒルズ市当局が、違法に改築された一軒家を摘発していたことが分かった。

地域住民らは市や警察に、疑わしい一軒家への立ち入りを求めていた。

~中略~

中国人妊婦らは観光ビザで米国に入国し、出産後、帰国する。

米国で生まれた子供は、両親の国籍に関係なく、米国籍を取得できるため、“出産目的”の中国人妊婦が後を絶たない。

そこまで米国籍にこだわる中国人がこれほど多いことは興味深いが、周辺住民の視線は冷ややかだ。

募集業者は需要がある限り、摘発されても場所を変え、募集を続けていくだろう。

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マタニティーホテルに反対する周辺住民の会合=米カリフォルニア州チノヒルズ(中村将撮影)

引用記事にもある通り、悪徳業者と中国人の需要が続く限り業者を死刑にでもしなければ、いたちごっことなって摘発してもキリがないのが現状である。

つまり、アメリカは中国人による社会保障の食いつぶし目的の国籍取得を防ぐ手立てを何ら持ち得ないということだ。

彼ら中国人たちは社会保障を食いつぶすだけでなく、アメリカの文化に馴染もうとせずに自分たちの悪習を貫き通す。

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例えば子供の街頭での大小便問題にはアメリカの警察も手を焼いている。

中国人子どもの「街頭大小便問題」・・・米国の警察官「まずは親の精神状態が正常かどうか確認」

米国でも、中国人の親が連れている子に、街中で大小便をさせたり、大小便をするのを容認することが、問題になっている。

問題になっているのは中国で長年にわたって使われてきた「股部分が裂けているパンツやズボン」だ。米国の華字紙「僑報」は同問題について、警察関係者を取材。

中国メディアの中国新聞社が、改めて国内向けに報じた。

 股裂けパンツ・ズボンは、しゃがみさえすれば股の部分が大きく開くので、子どもでも簡単に用を足すことができる。

問題は、子どもが街頭などでも用を足し、場合によっては親が後始末もせずに立ち去ろうとすることだ。

~中略~

最近になり、ロサンゼルスなどには中国から妊娠した女性が大量に訪れ、現地で出産するようになった。

敏感に反応しているのは白人の住民で、中国人が子供に「股裂けズボン」を穿かせているのを見て、警察に通報するケースも多いという。

警察官も、中国人が自分の子に「股裂けズボン」を使わせる理由を知っていない場合も多いという。

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アメリカの白人層がこれに警戒心を抱いていようが、共和党が中間選挙で圧勝しようが、長い時間を掛けて移民に侵食され続けているアメリカでは白人は既にマイノリティーになりつつある。

何れ中国系の大統領誕生する事は避けられない運命である。

日本も他人事ではなく、現在進行形でアメリカと同様の事が起きている。

中国人夫婦 偽装結婚 定住資格を得る為に

虚偽の出生届を提出して在留資格を得ようとしたとして、警視庁が、横浜市の中国人の女(25)ら3人を電磁的公正証書原本不実記録・同供用容疑で逮捕していたことが同庁幹部への取材で分かった。

移民の国アメリカとは違い、日本は大和民族による単一民族国家である。

美しい国日本を汚させない為にも、移民は徹底的に排除すべく、法整備が必要である。

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