壮絶な大嘘 韓国小学校教諭が語る慰安婦


息を吐くように嘘を吐く。

嘘は韓国が誇るべき最大の文化である。

[寄稿]日本の小学校の先生方に

20141103

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日本の小学校の先生方に

こんにちは。私は大韓民国ソウルの小学校で6年生の担任を受け持っている教師です。

~中略~

ひどくは一日平均370人を相手という証言も出ました。

慰安婦は10人だが、3千人の兵士が列をつくったということです。

子供を持てば、子宮を含むこともして、性感染症にかかると熱した鉄棒を子宮に入れて殺害もしており、逃げた場合、全身にタトゥーを刻むもしました。

天王陛下のために喜んで兵士100人を相手すると、手を上げなければモトパンの上に転がして首を打って落とすもしたそうです。

戦争が終わってからは慰安婦の存在の事実をなくすために女性を集団銃殺や集団生き埋めにしたりしました。

いつものことながら呆れるほど荒唐無稽な大嘘である。

支那の南京大虐殺と全く同じ手法なのだが、このような残虐な殺害方法は日本には根付いておらず、全て支那大陸の文化や風習であり、1937年に支那で発生した支那人による邦人大虐殺事件、通州事件における殺害・陵辱方法とそっくりだ。

この事件では朝鮮人慰安婦も被害に遭って殺害されているが、これをそっくり日本軍がやったこととして置き換えているのか、もしくは朝鮮人本来の残虐性で「蛮行」を想像すれば自ずとかような表現になるのかのどちらかだ。

■ベトナム戦争 韓国軍によるベトナムビンディン省での虐殺

韓国軍ベトナム大虐殺で新事実 神奈川大名誉教授ら現地調査 世界に“告発”へ

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遺族の証言によると、韓国軍は、女性や子供、老人などの弱者を中心に殺し、妊婦の腹を裂いたり、子供の手足を切断したケースもあったという。

2014110302

「バカクネ」は異常な韓国人ではない 嘘は韓国民族の誇る文化である!

「1965年12月22日、韓国軍はビンディン省クイニョン市の村を急襲し12歳以下の子供や妊婦を含む50人以上の村民を虐殺した。

韓国兵は2歳の子供の首をへし折って殺害し、別の子供は木に投げつけられ殺害後、焚き火に放り込まれた」(『ハンギョレ21』1999年5月6日号より)

韓国兵は現地女性を見れば強姦し、凌辱の末、焼き殺すこともあった。

殺害を免れた女性たちの中には「ライダイハン」と呼ばれる戦争犯罪の落とし子を身籠る者も多数いた。

さて、このような日教組による戦後の左翼教育ではご存知の通り、ありもしない日本軍の蛮行を誇張して教えてきたが、支那人や朝鮮人の残虐性については全く触れられていない。

然るに大人になってからこのような真実を知り、今まで自分たちは騙されていたと憤りを感じつつ、嫌中・嫌韓に傾いていく訳である。

正しい歴史教育さえ施されていれば、朝日などの反日メディアに騙されることもなく、淡々と冷静に異文化の民族に対しての距離の置き方を身に付けていくものだろう。

これ以上反日メディアに騙される国民が増えないよう、日本の文化、他国の文化の良し悪しを公平に教えるべきである。

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