海外に殺されに行く日本人 アジアン女性にご注意

このところ左翼が集団的自衛権の行使容認論を巡り、海外に人を殺しに行く、殺されに行くなどと賑やかになってきているが、自衛隊が海外に行かなくても殺されに海外に行っている人が沢山いることをもっと問題視すべきである。

フィリピン女は「言わずもがな」であるが、比較的治安が良いとされているタイだって負けてはいない。

【フィリピン人女性の正体】

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11.日本人の死亡事故

・フィリピンで強盗などの事件で日本人が殺害され、側にフィリピン人妻がいた場合、フィリピン人妻の方がカスリ傷程度で済む事が多い。

・結婚してすぐに生命保険に入るように強く勧められる。

別の邦人男性殺害も供述 タイ、島戸さん殺人容疑の男

【バンコク=共同】タイ警察幹部は24日、日本語教師、島戸義則さん(79)=愛知県出身=を殺害して遺体を遺棄したことを認めたタイ人の男、ソムチャイ容疑者(47)が、別の日本人男性殺害を認める供述をしていることを明らかにした。

 タイ警察などによると、別の日本人男性は「タナカ・カツトシさん」で、約10年前にバンコク郊外の住居の階段で転落して死亡し、事故死と判断されていたという。

 タナカさんは、ソムチャイ容疑者と内縁関係にあり島戸さん殺害などの疑いで同時に逮捕されたポンチャノック容疑者(47)の「元夫」とされる。ポンチャノック容疑者はタナカさんの死後に多額の保険金を受け取っていたという。

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熟年世代以降に物価の安い東南アジアで年金暮らしをする日本人男性が増えているようだが、わざわざ自分の意志で出向いて殺されるのは自己責任である。

自己責任だから構わないという考え方もあるし、ドライに見れば生産年齢ではない年金受給者が被害に遭うのであれば年金受給額が減り、日本人全体に及ぼす影響はプラスなのかも知れない。

但し、事故に見せかけた殺人が多ければそれは保険の掛け金にも跳ね返って来るため、最終的には国内の現役世代の負担になっている可能性も否定できない。

従って

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とも言えない状況なのだ。

ならばメディアは国民にアジアン女に対する注意を促すべきであり、政府はこれまた日本人ではなさそうなブローカーをあらゆる手段で取り締まるべきである。

今やっている事は移民受け入れ拡大の為、政府も遠まわしに殺人幇助しているのであるが。

ならば個人レベルで注意を喚起するしかない。

中韓だけでなく、アジアン女にも注意せよ!

いや、事件が明るみに出ていないだけで、おそらく外国人女性全般に注意する必要があるのだろう。

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