反日帰化人の大西哲光はエボラの取材をしていた


エボラ出血熱の感染が疑われているカナダ国籍日本人ジャーナリストは、反日帰化人の「大西哲光」オオニシノリミツであるとネットで炎上している。

しかも「リベリアでは病院に行ったり患者と接触したりした事はない」と語っているのだが彼が寄稿した記事の内容を見る限り、彼が嘘をついている可能性が高いと問題視されている。

【エボラ出血熱】日本入国ジャーナリスト男性の「陰性」がまったく安心できないワケ

「このO氏と思われるニューヨークタイムズの署名記事がどれも衝撃的すぎるんです。
西アフリカの地で、エボラ出血熱の患者や多くの死体と接したと思われる画像が何枚も掲載されている。
いずれも驚くような至近距離まで迫っている。ということは本人が最前線で取材していて、エボラ出血熱のホットスポットにいたことになる。この直後に“発熱”という事実は、決して楽観視できないんです」

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 たしかにニューヨークタイムズでO氏の署名記事(※画像参照)を見てみると、西アフリカの「エボラ出血熱」の猛威を至近距離から撮影するなど果敢な取材活動がうかがい知れる。間違いなくO氏は、「エボラ出血熱」の最前線で取材活動していたことが分かるのだ。だが、その一方で、「リベリア国内では病院に行ったり、患者と接触したりしたことはない」(10月28日・産経新聞)と自らの取材活動を否定するようなことを語っている。なぜ自らの行動を隠すような真似をするのか。この矛盾は何を意味するのか。

大西哲光によって寄稿された記事

Norimitsu Onishi contributed reporting from Monrovia, Liberia, and Timothy Williams and Daniel E. Slotnik from New York.

大西哲光とは

ニューヨークタイムズの大西哲光の正体

朝日新聞とのマッチポンプで極左妄想記事を書いて、嬉々として反日報道を行っているのが、ニューヨーク・タイムズ東京支局長の大西哲光である。

もちろん、その記事は朝日新聞同様、病的な偏向と反日に溢れており、そういう記事を好んで書く性向は、彼が日本人ではなく、実際には朝鮮人であることに由来している。

大西哲光(オオニシノリミツ)

20141030

1969年生まれ。千葉県市川市の朝鮮部落出身の在日朝鮮人。

4歳のときに家族と共にカナダのモントリオールに移住し、カナダ国籍を取得。現在は日系カナダ人と自称している。

ニューヨークタイムズに入社後、1998年から2002年までコートジボアール支局に勤め、ナイジェリアの民政移管、シエラレオネの内戦を取材。9・11テロの後は、従軍記者としてアフガニスタンに赴任したこともある。

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2003年7月からはニューヨークタイムズの東京支局長を務め、東京発の記事を書く傍ら、朝日新聞やソウルタイムズにも寄稿している。

大西を帰化人とする『週刊新朝』の記事

2014103001

エボラ経過観察の日系カナダ人の日本入国の理由がヤバ過ぎる可能性!!!!! 先祖は韓国籍で朝日新聞ととんでもない事をやらかしていた過去も判明!!!!!

67: 名無しさん@0新周年@\(^o^)/ 2014/10/27(月) 22:46:39.76 ID:807xBqk20.net

>>29
完全に確信犯でリベリアに滞在後日本に移動をやってるなこのチョン

74: 名無しさん@0新周年@\(^o^)/ 2014/10/27(月) 22:46:51.13 ID:csscPuaA0.net

>>29
なんだこれ

174: 名無しさん@0新周年@\(^o^)/ 2014/10/27(月) 22:50:10.04 ID:LIp7Olnh0.net

>>29
ふーん
これがマジなら

838: 名無しさん@0新周年@\(^o^)/ 2014/10/27(月) 23:10:22.36 ID:AM31eDPC0.net

>>29
報道ステーションでこの患者は2ヶ月リベリア滞在とあったぞ。

オオニシは二か月もリベリアに行っていた形跡はあるのか?

954: 名無しさん@0新周年@\(^o^)/ 2014/10/27(月) 23:13:03.32 ID:uG4skUb50.net

>>838
ある。

867: 名無しさん@0新周年@\(^o^)/ 2014/10/27(月) 23:11:01.67 ID:oOcHXpFW0.net

>>838
エボラ関係の記事は確かに書いてるみたいだが

941: 名無しさん@0新周年@\(^o^)/ 2014/10/27(月) 23:12:44.65 ID:uKLFMRQb0.net

>>838
8月~10月までいたようだ

豪州、西アフリカからの渡航を制限 エボラ熱対策で

今の日本の検疫体制では反日外国人により、日本に故意にエボラウィルスが持ち込まれる可能性も否定できない。

今回のエボラ騒動で最初に感じたのは、やはり来たか…という思いであった。

まだ陰性と100%確定しておらず、まだ予断を許さぬ状況である。

明日は我が身となるやも知れぬのだから一国民としてオーストラリアのように西アフリカからの渡航を制限することを望む。

何れ日本にウィルスが侵入する日が来るだろうがワクチン開発までの時間が長ければ長い方が良いに決まっている。

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