中韓ホステス 赤坂で総額2億円ボッタクリ

外国人排斥を主張すると差別だヘイトだとマスゴミは叩くのだが、その根本には日本人の保護という目的があり、よしんば日本人の保護という目的がない場合であっても、それは表現の自由の侵害である。

例えばこのような事例

赤坂で被害総額2億円 中韓ホステスの新手ボッタクリ手口

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東京・赤坂のナイトクラブが警察の家宅捜索を受けたことが話題になっている。

中国人クラブと韓国人クラブの数店舗が客に無理に飲酒させて泥酔させ、多額の代金を請求していたという。

100人以上が被害に遭い、被害総額は2億円に上るとみられている。

「ほろ酔いの男性客にしつこく声をかけて店に引き込み、数十万~100万円飲んだといってクレジットカードで支払わせていた。

短時間で飲めないほど大量の酒を注文したことになっていたそうです」(捜査事情通)

赤坂の外国人クラブには客をダマす店がけっこうある。

風俗ライターの蛯名泰造氏が言う。

「最新手口が“空ビン詐欺”。

客に強い酒を飲ませて眠らせ、ドンペリなどの空ビンを並べる。客が目を覚ますと<あんたが飲んだ>とカネを払わせるのです。

眠っているうちに客のスマホでホステスのパンチラを撮影。

客が目覚めて支払いでごねたら、<あんたは私のパンチラを撮った。証拠を見せてやる>とスマホの写真を突きつけ、<警察に行くか、それともカネを払うか>と追い詰める方法もあります」

ちなみに最近の昏睡バーは客の体内から睡眠導入剤が検出されたら不利になるので、漢方の達人が焼酎などに中国秘伝の薬草を混ぜて強い酒をつくるそうだ。

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ご注意されたし。

最後は注意を喚起して締めくくっているのだが、店に入る前ならばともかく入ってしまったらもう注意しようもない。

出来ることと言えば、外国人女が呼び込みに立っている店には入るなというところなのだろうが、ほろ酔い気分で歩いていてそんな注意力が残っているかが問題である。

中韓ホステスの店で2億円のボッタクリがあったのは事実であり、これは犯罪だ。

この犯罪行為に対して「いや日本人の中にも悪いことをする奴がいるから民族や国籍は関係ない」というのもひとつの意見である。

ならば統計的な裏づけを以って圧倒的に外国人ホステスの店のボッタクリ比率が高い事を提示すれば良いのだが、残念ながらそんな統計をとっている機関はないだろう。

比率は不明である為、報道される頻度が高いという体感的な要素が判断基準とならざるを得ない。

しかし、仮に日本人と外国人のボッタクリ比率が同等であったとしても「日本人に騙されるのは我慢出来るが、外国人に騙されるのは許せない」というのも一つの意見として成り立つ。

外国人に騙されたくないと思う⇒思想の自由

騙されたくないから日本で就労させるなと主張する⇒表現の自由

騙されたくないから日本から出て行かせろと主張する⇒表現の自由

いずれも自己防衛の為の思想と表現なのだが、これを定義が曖昧である「ヘイトスピーチ」と決め付けてレッテル貼って袋叩きにするのはどう考えても表現の自由の侵害としか思えない。

排外的主張の裏にはそれなりの理由があるのである。

あくまでも日本を日本人にとって住みよい国にする為の改善策の提示をしているだけなのだ。

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