パチンコ献金を受けていた政治家は全員議員辞職で良い

自民党にも民主党にもパチンコ献金を受けていた議員は山ほどいる。

既に日本が日本人の物ではなくなりつつある証である。

安倍晋三総裁 定例記者会見

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平成24年10月4日(木)15:45~16:23
於:党本部平河クラブ会見場

なぜ外国人の献金が禁じられているか、これは国会議員が持たなければならない基本的な認識なんですね。

日本の国益を考え、そして実行していく。

そして内閣の一員になれば、守秘義務がかかります。

その人物、またそういう可能性のある人物が外国から絶対に影響を受けてはならないということなんですね。そして影響があると疑われてもならない。

これは非常に重要な認識だと思いますよ。

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民主党の特徴というのは、この重要な常識、国益とは何か、主権とは何か、国を維持していくということはどういうことかという認識が欠落しているとしか思えませんし、法務大臣ですからね、法の番人ではないだろうかと思います。

私たち自身はそれを確認しているわけではありませんが、報道が事実であるとすればですね、これは民主党政権が持っている宿痾(しゅくあ)のようなものだと言えるなと思いますね。

さて、政府は宮沢経産相のパチンコ献金を問題なしとする姿勢であるが、安倍総理がかつての会見でこのような見解を述べている以上問題ない訳がない。

どうせ日本にはロクな政治家はいないのだから、外国人献金を受けていた議員は「外国から絶対に影響を受けてはならない」のだから、全員議員辞職すべきである。

困るのは政治家だけで国民は全く困らないのだから。

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