ローラの父がまた逮捕 デング熱療養費


典型的な不良外国人の親玉でタレントのローラの父親であるバングラデシュ人のジュリップ・エイエスエイ・アル容疑者が、再び詐欺容疑で逮捕された。

ローラの父また逮捕 詐欺の疑い、デング熱療養費だまし取る

バングラデシュで診療を受けたと偽り、海外療養費をだまし取ったとして、警視庁組織犯罪対策1課は23日までに、詐欺の疑いで、タレントのローラの父親でバングラデシュ国籍の職業不詳ジュリップ・エイエスエイ・アル容疑者(54)=東京都江東区=を逮捕した。

 逮捕容疑は2007年、バングラデシュでデング熱にかかり、病院で約1カ月診療を受けたとする虚偽の申請書を当時住んでいた東京都多摩市に提出し、海外療養費約98万円を同市からだまし取った疑い。

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ジュリップ容疑者の在留資格は「永住者」。海外療養費は国民健康保険制度の一つで、海外で支払った医療費の一部が還付される。在留資格のある外国人も加入できる。

ローラの父は以前にも国民健康保険を悪用、知人のバングラデシュ人を指南して1000万円以上を騙し取っている。

在日特権ばかりが話題になっているが、我々まともな日本人現役世代は年金も健康保険料も生活を切り詰めながらもきっちり払い続ける。

払った分など到底もらえる筈がない事など分かっているにも関わらずである。

外国人への健康保険加制度、生活保護の支給はこのような犯罪の温床になり、真面目に働く日本人の富を不良外国人が騙し取る状況を許している。

これでいいのか日本人?

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