朝日新聞にしか出来ない事がある

もしも朝日に一欠片の愛国心が残っているならば、国民の信頼を回復するチャンスがある。

「強制連行」否定に懸念=中国

 【北京時事】中国外務省の華春瑩・副報道局長は22日の定例会見で、従軍慰安婦の「強制連行」を認めた1993年の河野洋平官房長官発言を菅義偉官房長官が否定したことについて、「重大な懸念を示す。

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 慰安婦を強制したことには確かな証拠があり、否定は許さない」と述べ、強く反発した。

 華副局長は「歴史の罪と事実を否定しようとしても、日本の動きへの警戒心を高めるだけだ」と非難。

日本側に「侵略の歴史を直視し、反省するという今までの態度や約束を徹底的に厳守することを重ねて求める」と訴えた。 

中韓を焚きつけ、世界中に慰安婦に対する誤解を広めた朝日新聞のおかげで、事態は収拾の兆しが全く見えていない。

火のないところに煙を立てた朝日新聞の捏造報道のお陰である。

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朝日は相変わらず吉田証言が偽りであったとしても強制連行の根拠は他にあるという姿勢を崩してはいないが、これではますます国民の信頼を失い、滅びの道を突き進むだけである。

滅んで貰うのは全く以って構わない、むしろありがたいと思いすらするのだが、このまま朝日が滅べば大きな負の遺産を清算せずに終わってしまうことになる。

もしも朝日に一欠片の愛国心があるならば、慰安婦報道そのものの検証だけではなく、その慰安婦報道でがどういった形で中韓を焚きつけるに至ったかを検証し、自社の見解を述べるべきである。

その上で、本当に強制連行はあったのか?

なかったという結論に至ったのであれば、朝日の記事を原点としその記事が覆されたにも関わらず日本の責任を追及する中韓のを批判する姿勢を見せよ。

それが出来なければ朝日は永遠に国民の信頼を回復することはあり得ない。

座して死を待つのみである。

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