師岡康子の歪んだヘイトスピーチ観

在日朝鮮人を擁護する者の主張は常に論点がずれている。

時代の正体(36の2)ヘイトスピーチ考 害悪認識を出発点に

法規制の是非を論じる前に標的とされている在日コリアンが置かれている状況を確認する必要がある。

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と師岡康子弁護士は言うのだが、よくよく考えてみるがいい。

在日コリアンは元々日本人の中に紛れ込んでいるのだ。

状況を確認しようにも隠れている物を確認しようがない。

隠れている物を炙り出す為の在日特権の撤廃請求である。

まず外国籍の在日は出入国管理法で日常的に管理されている。

就職差別があり、アパートなどへの入居差別も多い。

民族の言葉や文化を学ぶ権利が保障されていない。地方参政権もない。

 つまり生活のあらゆる場面で差別されている。

そうした人たちに「それは属性が劣っているから」と烙印(らくいん)を押し、言葉のナイフで突き刺すのがヘイトスピーチだ。

弁護士の癖に頭が悪いとしか思えない。

外国人なのだから管理されても当然だし、外国人故に日本人と同等の信用を得るのは難しいのは当然だ。

信用されていないのだから就職やアパート入居でハードルが上がるのも自然の成り行きである。

これはどこの国でも共通だ。

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ましてや「属性が劣っているから」などと平気で主張するのは彼らの母国の国民である。

戦時中は性奴隷制度といった、植民地支配に始まる差別を何代にもわたり受けてきた。

朝日の捏造が明るみに出た現在、未だに性奴隷などと主張する時点でこのような人物の主張は怪しいと気がつくべきである。

差別デモに遭遇しないよう予定を確認しないと外出ができず、本名も名乗れないなど属性を理由に攻撃を受けないという自由が奪われている。

大丈夫だ、最初から本名など名乗る気がないのだから。

表現の自由を制限する懸念から法規制に反対する声もあるが、ヘイトスピーチがマイノリティーの表現の自由を侵害していることへの危機感が薄いと言わざるを得ない。

これも心配ない。

そのマイノリティーは公には表現をせず、我々日本人の知らないところであの手この手を使って我々日本人の富を掠めとってきた。

隠されたものが見えるようにせよ!と国民は求めているだけだ。

つまりマイノリティーの表現の自由云々とは関係ないのである。

以上のように、この手の在日擁護派の主張というものは感情と雰囲気だけで常に論点がずれている。

雰囲気に騙されてはいけない。

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