橋下市長の名言 

在特会櫻井会長と橋下市長の意見交換

橋下市長は、一切櫻井会長の質問には答えなかった。

橋下市長は最初から櫻井会長の意見を聞く耳を持っていない。

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とにかく大阪で朝鮮人の批判をするなと言いたいらしい。それは分かった。

櫻井会長のヘイトスピーチの定義には一切答えず、「挙句の果てに文句があるなら朝鮮人ではなく政治家に言え。」

「いや政治家になれ!」…と

なるほど、橋下市長はいかなる内容であれ、デモ自体を最初から認めていないと言う事か。

しかも政治家に言えといっているにも関わらず「自分は大阪市長だ、国会議員に言え!」と。

「自分が相手をするから来い!」と言っておきながらである。

橋下が言うには、民主主義のルールに基づいた刑事告発は良いが、デモ行進はやってはいけないとの事らしい。

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元弁護士とは思えないほど狂った発言をしているが、分かりやすく言えばこうだ。

朝鮮人が日本人を冒涜しようと、在日特権を使って日本人の血税を奪い取ろうと

文句があるなら政治家に言え!

でも僕は市長だから聞かないョ!

相手をするから来いって言ったけどね。

いや、政治家になってから言え!

以上!それまで!

それじゃ政治家はいらないし、そもそも一体何の為の意見交換の場だったのだろうか。

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