韓国は日本の兄貴分 朝日新聞木村社長

福島みずほと言い、自らの説明責任を果たさずにこっそりと仲間内でとんでもない主張を繰返す輩がここにもいた。

過去冷静に見てこそ未来も開かれること

韓日関係に対する立場話す朝日新聞社長

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(東京=聯合ニュース)カンビョンチョル記者=日本朝日新聞の木村木村伊量社長が去る16日韓国言論振興財団と韓日未来フォーラムなどが主催した韓日言論人フォーラム参加のために東京を訪問した韓国報道機関と東京朝日新聞本社で会って韓日関係に対する立場を説明している。2014.10.19 soleco@yna.co.kr

それと共に”日本の文化は韓国の影響をたくさん受けた”としながら”韓半島がなしで日本の文化が豊かになることができなかったと考える。 そのようなメンで韓国は日本の兄格だ”と話した。

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彼は”今後も韓国と連帯関係を篤実にしていくべきだということが私たちの信条”としながら”東海、(日本が主張する東海の名前である)日本海を平和の海で作ろうという次元で朝日新聞もできることがないかを探さなければならなくて韓国言論も知恵を加えれば良いようだ”と明らかにした。

「韓国は日本の兄格」というのはキチガイサヨクの方々の発言としては普通だ。

しかし…「東海、日本海を平和の海で作ろう」これは自動翻訳の間違いなのか?

それとも敢えて韓国メディアがこの恣意的にこのような表現にしたのか。

仮に、木村社長が自ら「東海、日本海を」という発言をしたのであれば、これはあかん。

「竹島は日本だけのものじゃない」と言っているのと同じだ。

「日本は日本人だけのものじゃない」と言った奴と同じレベルである。

いや、おそらく頭の中身は似たようなものなのだろうが、日本がこの日本海の呼称問題でどれだけ手を焼いているか…。

やはりこの人たちはネットの拡散力を甘く見ているようである。

一向に懲りない面々だ。

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