難民認定を悪用する害国人

経済的に困窮した外国人は全て相手国の負担で徹底的に強制送還しなければ、日本は益々害国人たちに食い荒らされるばかりである。

難民認定申請が急増、就労目的で「偽装」か

日本への難民認定申請の件数が急増している。

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法務省によると、今年1~9月の申請件数は約3600件で、過去最多だった昨年の3260件をすでに突破し、最終的に4000件を超える見通しだ。

2010年3月の制度改正で、正規滞在の外国人であれば、審査結果が出るまで合法で働けるようになったことから、実は就労が目的の「偽装」申請が横行しているとみられている。

制度改正は、審査期間中に経済的に行き詰まる申請者への配慮が目的だった。

審査が半年以上に長引いた場合に限り、生活費を自ら稼ぐことを認めた。ただ、申請時点で不法滞在の外国人には適用されない。

このため、改正後に増えたのは、留学や短期滞在など正規の在留資格を持つ外国人からの申請だ。

10年の668件から、13年は2404件と3倍超となった。

留学ビザで来日した外国人の場合、許可を得て原則1日4時間までのアルバイトが可能だが、難民認定申請して半年たてば職種を問わずフルタイムで就労できる。

同省入国管理局には日本語学校などから、「留学生が難民認定申請をして本格的に働き始め、学校に来なくなった」という相談が寄せられているという。

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留学目的と偽って最初から就労目的で入って来るのだから、早く法で歯止めを掛けなければ味をしめたブローカーによって悪用者はうなぎ上りに増えるだろう。

一方で正当な理由で難民認定された外国人も、出身国ではまともであっても日本では充分害国人になり得る。

姫路市でベトナム人の大麻栽培が多いワケ

 兵庫県警薬物銃器対策課は11日までに、住宅で大麻草を栽培したなどとして、大麻取締法違反の疑いで神戸市の無職チュー・アン・トアン容疑者(24)らベトナム国籍の3人と日本人の男1人を逮捕した

~中略~

姫路市民は「姫路には1970年代後半から、ベトナム戦争による難民を大量に受け入れる拠点があった。当初はまじめな難民ばかりだったのに、時代がたつにつれ、その親戚とかタチの悪い人物が来るようになり、生活に困っているベトナム人もいる」と話す。

 しかも、ベトナムには長年の大麻栽培ノウハウがあり、世界中の大麻事件に関わるケースも多いという。

彼らは犯罪行為に対する罪悪感や、犯罪者としての不名誉に対しての感覚が日本人とは全く異なる。

逮捕されたとしても、刑に服する間だけ我慢すれば良いだろうという程度の認識である。

まるでヤクザのようだが、ヤクザとて在日朝鮮人の構成比が異常に高いのだから、在日朝鮮人を含んだ外国人全てが日本からいなくなれば、日本の犯罪は極端に減少するのではないかと思う。

いい加減に日本を日本人だけの為の国にしませんか?

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