山谷えり子と統一教会の親密な関係

日本は在日朝鮮人の富裕層、貧困層に奪い奪われを続けている国だ。

山谷えり子大臣 今度は「統一教会」との親密関係が問題視

 だが、霞が関で「ヘイトスピーチ団体よりもタチが悪い」とささやかれ始めているのが、「統一教会」との関係だ。

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 統一教会は、霊感商法で社会問題化した宗教団体。

公安調査庁も98年の参院法務委員会で、「統一教会が種々社会的な問題を引き起こしている団体であるということは十分承知している」と認めている。

 ところが、山谷大臣はそんなことはお構いなし。

衆院議員だった2001年11月に統一教会系の「世界日報」に登場。

「夫婦別姓は福音か」と題した記事で、夫婦別姓に異論を唱えている。

一部週刊誌では2010年7月の参院選で、統一教会の政治団体の全面支援を受けていた疑惑を報じられている。

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警察庁を管理する国家公安委員会のトップが、国が問題視する団体と「深い関係」なんて冗談ではない。

マスゴミの言うところの「ヘイトスピーチ」では、どちらかと言えば主に在日朝鮮人の貧困層によるフリーライダーや犯罪履歴が問題にされがちだが、日本の政界の構図は同じ在日でも富裕層vs貧困層の戦いとなっている。

自民党や公明党と一体化している在日富裕層のトップは同胞だろうが日本人だろうが関係なく、日本人の富を集めて日本を自分たちの都合の良い国にしようとして来た。

一方で在日貧困層は民主党や社民党を利用し、自分達が努力しなくても日本人から税金をせびる取ることに腐心してきた。

悲しいかな、最初から日本人の為の政府など存在していないのである。

戦後のGHQの策謀により、日本の国民で政治に興味を持つ層が少なくなり過ぎているのが永らくこのような状況が続いている最たる原因となっている。

政治に興味がある層の思想が変わることよりも、大多数の興味がない層に興味を持たせる事こそ日本を救う近道のように思えてならない。

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