扶養控除で納税しない外国人

こういうことは大々的に拡散しなければならない。

外国人の扶養控除制度の見直し要求へ

外国人と結婚した日本人や、海外に家族を残して日本で働く外国人の扶養控除の状況について、会計検査院が調べたところ、扶養する家族が多いために控除額が高くなりすぎて、所得税が課税されていない人が全体の6割近くに上ることが分かりました。

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会計検査院は財務省に対して外国人の扶養控除の制度の見直しを検討するよう求めることにしています。

会計検査院は、外国人と結婚した日本人や、海外に家族を残して日本で働いている外国人のうち、扶養控除の額が年間300万円以上と多額のおよそ1400人の扶養控除の状況について調べました。

その結果、扶養家族の人数は、平均で10.2人に上り、中には26人が扶養家族になっているケースもありました。

また、扶養家族を年齢別で見てみると、23歳から60歳未満の「成人」の占める割合が半数に上っていました。

さらに、扶養する家族が多いために扶養控除の額が高くなりすぎて、結果的に所得税が課税されていない人はおよそ900人で、全体の6割近くに上ることが分かりました。

今までこんな抜け道を放置していた事も許されざるべき事態である。

在日外国人は日本人にとって害になる面が多い。

特定アジアである在日朝鮮人や中国人はその問題点がようやく一般国民の意識に根付きつつある。

しかしあまり報道されないが、他の国からの移民も深刻な影響を我々日本人に与えている。

例えば在日フィリピン人は日本人男性の資産を根こそぎ奪い、在日ベトナム人の生活保護受給率は異常に高い。

ブラジル人もその犯罪率の高さが問題になっている。

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群馬県大泉町は人口の一割近くがブラジル人である。

さぞや犯罪が多い事だろうと思うが、やはり2009年の群馬県では1.962%と、ワースト1の犯罪率の自治体となっている。

在日朝鮮人が多い大阪府の2.059%には及ばないが、それに近い数字である。

インド人にしろ、彼らの価値観がどれだけ日本人とずれているかを示す事件が起きている。

インド人逮捕「少女のおっぱいをもんでハッピーになりました」

東京都北区の公園などで小学6年の女児たちの胸や脇腹などを触ったとして、警視庁滝野川署は10日までに都迷惑防止条例違反容疑で、豊島区のインド人調理師、チャウデリ・ビーム・シン容疑者(42)を現行犯逮捕した。

女児の通報を受け、署員がシン容疑者を取り押さえた。同署によれば逮捕されると思っていなかったらしく、「びっくりしていた」という。容疑を認め、「少女のおっぱいをもんでハッピーになりました」などと供述している。

シン容疑者は調理師として2008年に来日。インドに残して来た3人の子どもの一番下は、被害に遭った女児と同じ12歳だという。

文化や風習が日本とは異なるインドではこれしきの事では逮捕されないのだろう。

最初の記事とリンクするのだが、このインド人はインドに3人の子供を残して来ているというのだから、当然扶養控除の対象となっているのだろう。

これで「外国人を排除せよ!」と主張しない方がどうかしていると思うのだか・・・。

外国人排除を主張するにはそれなりの深刻な理由があるのだから、マスゴミは安易に「ヘイト」と言う言葉を使う前に冷静にその原因を突き止めて是非を問うべきである。

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