爆笑問題 太田光がネットの影響力をクソ呼ばわり


反日左翼の電波芸人、嫁が在日朝鮮人の爆笑問題太田光がネットニュースやツイッター、フェイスブックなどのSNSの社会への影響力を全否定している。

爆笑問題の太田 ネットニュースにブチ切れ「誰も見てみねぇわ! クソだわ!」「何にも影響力がない

さらに、太田は「気にし過ぎなんだよな。ネットニュースっていうのを。取材とか受けるとさ、『太田さんよく炎上してますよ』って言うんだけど、知らねーよ! だから、どこが炎上してるんだよ! 俺は炎上してないから。ネットをやっている連中が思っているほど、何にも影響力ないからね」とネットニュースは影響力がないと主張した。

 昨今では、ツイッターやブログなどネットを使用することが当たり前になっている世の中だが、太田は「全然違うからね。ネットニュースの中の世界と、リアルな現実の世界のギャッップは、たぶん分かってないんじゃないかなって気がするね」とネットユーザーをチクリ。田中も「ネットに入っちゃうと、そこがすべての世界みたいで、錯覚しちゃうからね」と同調した。

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 また、田中はネットユーザーによる誹謗中傷のコメントで、タレントのツイッターやブログが炎上したとしても、現場で仕事する人にとっては「全く問題ない。全く影響ない」と断言した。

全く、これは左翼全般に言える事だが、奴らは論理的思考ではなく感情で物事を語る。

ネットの影響力が少ないというのは、客観的な事実ではなく太田光の希望的観測に過ぎない。

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そもそも論なのだが、新聞や雑誌などの紙メディアを読んでいれば新聞の購読率がガタ落ちしており、各社共に購読率の低下に頭を悩ませ、ネットやSNSの効果的な活用に活路を見出そうとしているのは周知の事実である。

中年層で加速する新聞離れ

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それとも紙メディアの影響力ですら、リアルな現実の世界とギャップがあるクソだと言いたいのだろうか?

いやそうではあるまい。

これは単なる負け惜しみと印象操作、そして言動の辻褄が合わない最大の理由はこいつがバカであることだ。

こいつらには残念な事だSNSの影響力の拡大はマスゴミのそれと反比例し、この流れは不可逆的である。

ネットの拡散力がこのようなクソ芸人の真実を暴き、社会的地位を剥奪する日が来るのもそう遠い日ではなくなるだろう。

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