植村隆擁護派の必死の抵抗

左翼達が総力を結集したマケルナ会、もはや奴らの威勢は風前の灯である。

日本各地の左翼勢力に協力を要請して植村隆を応援・激励する動きがあるが、そこまでしなければ国民の総意としての朝日・植村バッシングに抗し得ないとの判断なのだろう。

北星学園大学への応援メールのお願い

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元朝日新聞記者・植村隆さんが現在、勤務している北星学園大学(札幌市)に対し、抗議のメールや電話が相次いでいるようです。

ご存じの通り、1991年に植村さんが書いた朝鮮人「従軍慰安婦」の記事について、8月5日付の朝日新聞は特集紙面で、植村さんの記事には「事実のねじ曲げない」と報道しました。

しかし、右派メディアが「捏造」などと誹謗中傷したことに便乗して、いまなお大学への攻撃は続いています。

これに関して、北星学園大学の教授から大学を応援・激励するメールを全国から送ってもらいたい、という要請がありました。

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応援・激励メールは、大学HPの以下のアドレスに書き込んでもらいたいとのことです。

確かに手段を選ばず植村を擁護しなければならないほど左翼にとっては緊迫した状況であることは間違いない。

かなり追い詰められているのである。

だがこのような悪あがきは、国民に益々左翼の往生際の悪さを曝け出しているに過ぎず、己の立場を余計に悪くするだろう。

ここまで状況が悪化してしまったら、もう何をやっても手遅れなのである。

植村隆が証人喚問に招致されるまでこの問題の徹底追及を要求し続ければ朝日・植村バッシングは沈静化しない。

イデオロギー的な勝敗だけでなく、商業ベースで考えても慰安婦問題が沈静化しなければ左派メディアから中道層の購読者が読売・産経などの右派メディアに流れ、左派メディアはジリ貧である。

我々国民がやるべきことはただ一つ、日本の名誉が回復するまでは慰安婦問題を沈静化させないことである。

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