韓国vsフィリピン 民族性の戦い


フィリピンでは韓国人男性とフィリピン人女性の間に産まれたコピーノと呼ばれる混血児の増加が社会問題になっている。

韓国人のフィリピンへの入国数は100万人を超え、国別に見ればダントツのトップである。

かつてジャピーノと呼ばれる日本人男性とフィリピン人女性との間に産まれた混血児も社会問題化した事があるが、厄介なのはフィリピンに語学留学に来た韓国人学生や、旅行に来た韓国人男性が結婚をほのめかし、子供を産ませてトンズラ、養育費を払わないケースがほとんどだと言う事だ。

日本人男性の場合は、先日の記事のように、本当に自分の子であるかどうかも確認せずに認知してしまい、送金や日本に呼び寄せて金を毟り取られるケースが多いのだが、韓国人の場合は、その後連絡先を変えてしまい、連絡すら取れなくなるのである。

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そればかりが、中には日本人を語る不届き者(韓国人の文化としては美徳)がおり、フィリピーナもまんまと騙されてしまっているとの事だ。

日本人の名を語って悪事を働くのは、100年前から変わらないようである。

フィリピーナも日本人男性を騙して日本で在留資格を得ようとするのだが、嘘にかけては世界中どこを探しても韓国人にかなう民族などいない。

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しかるにこの騙し合いは韓国人の勝利となるのである。

日本人は最近の激しい中国や韓国の反日攻勢で、やっと少しは中韓人に対する見る目が変わって来たが、東南アジアは親日国家が多い為、警戒心が薄い。

しかし、実はベトナム人もフィリピン人も、日本人と比較すると驚くほど道徳心に欠けるのだ。

直近の来日外国人犯罪率のトップはベトナム人であり、在日外国人の生活保護受給率はベトナム人⇒朝鮮人⇒フィリピン人と続く。

中国や朝鮮人の陰に隠れて、いや…左翼やマスゴミがひた隠しにする為、在日外国人全般のマイナスイメージはまだまだ日本人全体には波及していないが、事実を知ればとてもではないが移民の受け入れなど不可能であると分かる。

欧米や中東の一神教の民族にしろ、神の許しを得る事で異教徒はぶっ殺しても良い事になっている。

差別差別と騒ぐ反日日本人は、これだけ道徳心が高く異教徒に対して寛容なのは日本人くらいだと理解すべきである。

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