朝鮮人日本兵の蛮行


日本大使館前で韓国議員が写真展 戦争犯罪伝えると

ソウルの日本大使館前の路上で26日、与党セヌリ党の金乙東国会議員が主催する写真展が行われた。旧日本軍がアジアで行った戦争犯罪を知ってもらう趣旨という。

金議員は植民地時代の独立運動家の孫で、竹島(韓国名・独島)に船で上陸するなど日本への強硬な姿勢をしばしばアピールしてきた。朴槿恵大統領とも関係が深い。

写真パネルは切られた人の首が並んだものなど残酷な場面が多く、日本軍の行為によるものとの説明が書かれているが、撮影時期や場所など具体的な説明がない写真もある。金議員は同日、近くで開かれた従軍慰安婦問題で日本に抗議する定例の「水曜集会」にも参加し「日本がどれほど残虐なことをやったか見てほしい」などと話した。(共同)

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大東亜戦争時の日本兵の戦争犯罪を国家ぐるみで騒ぎ立てる韓国だが、実はもっとも野蛮であったのは朝鮮人日本兵である。

★★★日本軍朝鮮兵の残忍な戦犯★★★

太平洋戦争を現地レポートしたフランス・パリマッチ特派員、アルフレッド・スムラーは、著書にこう書かれている。

「占領地域で最も嫌われたのは当時日本国籍を持っていた朝鮮人だったことに注意するべきだ。」

日本占領下の香港を体験した中国人、謝永光の著書『日本軍は香港で何をしたか』(1993年著、36~37、142ページ)は、こう指摘する。

「ある日、突然5、6人の兵士が現れ、麻雀をしていた四人の女優を強姦した。日本軍の馬丁に暴行されたというが、その馬丁とは朝鮮人だった」

「香港占領中、多くの朝鮮人が日本の軍服を着ていたが日本人より大きく狂暴だった。民家に乱入し婦女暴行したのは朝鮮人だった。だから当時の香港民は日本軍より朝鮮人に激しい憎悪を抱いた。」

「香港でアヘン売買や売春市場を取り仕切ったのも朝鮮人だ」

東南アジアで対日抗戦を経験したオーストラリア人、ケニス・ハリスンの著書では

「彼ら(朝鮮人)は(日本人に比べ)大型で、顔は平たく、知性に劣り、日本人が与えた屈辱を我々に転嫁した。

どんなに試みても、我々は彼らと本当の付きあいは確立できず、日本兵よりも彼らをはるかに恐れた。」

日本軍に捕虜としてとらわれた経験があるTama大学学長 G・クラーク氏は言う。

「元オーストラリア軍人の捕虜の殆どは、監視員だったChosun人(朝鮮人)に対する憎悪がある。日本人は捕虜を殴る程度だったが、Chosun人(朝鮮人)は全ての陰湿で執拗な残虐行為を行なっていた。

Choson人(朝鮮人)が日本人に比べて、ずっと残酷だったことは、連合国の捕虜の間では常識だった。」

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これらの証言者は、日本人と朝鮮人の区別ができたが、大半の外国人は区別できない。よって朝鮮兵の悪事はすべて日本兵の悪事として公表されている。

それでも朝鮮人の残虐性を証言する記録が、世界各国から異口同音でいくつも出てきます。

しかし、こんな野蛮な民族を日本兵として認めた当時の日本軍の寛容さには驚くばかりである。

もちろん、志願兵が多かった為、その心意気を買ったのであろうが。

wikiより
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それにしても物凄い高倍率である。

さぞや、朝鮮人の中ではエリート中のエリートなのだろう。

しかし、それでも日本人と比較した場合、雲泥の差があったようだ。

旧日本陸軍は朝鮮出身兵の処遇について次のような通達を出している。

・朝鮮人は品性に欠け、特に食物に対しての執着が非常に強く、野外演習などにおいてはその分配に際して野卑なる行動を暴露する事があるから注意せよ。

・朝鮮の歴史、伝統、風俗、習慣、生活様式、一般民度、思想傾向等を正常に理解すると共に、学校その他入隊前における教育の実情を把握し、これを教育指導上に利用すること極めて緊要なり。

・これらの事項の要点を下級幹部まで徹底させる事が必要であるが、その特質を直ちに内地人的尺度で是非し、あるいは先入観を以って蔑視するような事がないように注意すべし。

つまり、日本は朝鮮をやむなく併合せざるを得ない状況となり、その危険性を知りながらも、野蛮な朝鮮人を日本国民として扱うという寛大な処置を行ったのである。

しかし、ここでも彼らは日本軍の評判を貶めるような蛮行を働き、見事に恩を仇で返してくれたのだ。

挙句の果てに、現在では日本兵の戦争犯罪の糾弾を行っている。

自分たちの罪を全て日本に擦り付けているのである。

在日問題になると差別だと騒ぐ日本人も多いが、これは我々日本人とは根本的に異質な文化やアイデンティティを持っている集団に対する区別である。

彼らはその風習に劣等感を抱いている訳ではない。

別に優劣をつける訳ではなく、ただ我々とは合わない外国人とは同居は出来ないから出て行ってくれと言っているだけなのだが…。

むしろ、日本社会のような無菌室では、個としては彼らのような強い抗体を持った民族の方が生存能力を発揮できる。

つまり、優れた生存能力を持っていると認めるという事になるのだ。

まるでブラックバスやアメリカザリガニのように、彼らは在来種を駆逐するように日本人の利権を貪って来た。

裏社会は彼らに牛耳られていると言っても過言ではないくらい、暴力団やアイヌ問題などの中枢に蔓延っている。

政治の世界でも不当に得た利益を元に政治家をコントロールし、自分たちの居場所を死守しようと日本人を騙し続けているのである。

もうたくさんである。

一刻も早くこの外来種を排除すべきであり、韓国とはこれ以上関わらず、自滅寸前に相手が救いを求めた時に、恩着せがましく最低限の延命措置を図ってやるべきだ。

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