北原みのりはバイブで戦争に勝つ!

明確な侵略意思を持った中国の行動を報じないマスゴミは、それだけで売国行為を繰り返している。
「中国軍、尖閣奪取へ電撃戦想定訓練も」 米軍幹部発言

米太平洋艦隊の情報戦部門を統括するジェームズ・ファネル大佐は、中国人民解放軍が東シナ海で尖閣諸島(沖縄県石垣市)や琉球諸島南部の島嶼(とうしょ)群の奪取を想定した訓練を行っているとの見方を示した。

米カリフォルニア州で2月13日に開かれたシンポジウムでのファネル氏の発言を、米メディアが伝えた。

スポンサーリンク

ファネル氏はシンポジウムで、人民解放軍が昨年秋に行った陸海空軍による共同演習を分析した結果、「人民解放軍には、東シナ海で日本の部隊を殲滅(せんめつ)する短期集中作戦を遂行できるよう、新しい任務が与えられている」と結論づけた。人民解放軍が作戦の結果、尖閣諸島に加え、琉球諸島南部を奪取することが想定されるという。

またファネル氏は、昨年1月の中国海軍艦船による海上自衛隊護衛艦などへの射撃管制用レーダー照射について、中国は攻撃するにはお互いの距離が近すぎたために危険ではなかったと説明していると指摘した。

この説明について「そのような出任せは通用しない」と批判した。

また中国が領有権を主張している南シナ海で挑発的な軍事行動をとっていることについて、「国際法上の明確な根拠を欠いている」と強調。中国の艦船は「敵対的で、近隣国に嫌がらせをしている」と述べた。

米太平洋艦隊の情報戦部門を統括するジェームズ・ファネル大佐は、中国人民解放軍が東シナ海で尖閣諸島(沖縄県石垣市)や琉球諸島南部の島嶼(とうしょ)群の奪取を想定した訓練を行っているとの見方を示した。

米カリフォルニア州で2月13日に開かれたシンポジウムでのファネル氏の発言を、米メディアが伝えた。
ファネル氏はシンポジウムで、人民解放軍が昨年秋に行った陸海空軍による共同演習を分析した結果、「人民解放軍には、東シナ海で日本の部隊を殲滅(せんめつ)する短期集中作戦を遂行できるよう、新しい任務が与えられている」と結論づけた。

人民解放軍が作戦の結果、尖閣諸島に加え、琉球諸島南部を奪取することが想定されるという。

またファネル氏は、昨年1月の中国海軍艦船による海上自衛隊護衛艦などへの射撃管制用レーダー照射について、中国は攻撃するにはお互いの距離が近すぎたために危険ではなかったと説明していると指摘した。

この説明について「そのような出任せは通用しない」と批判した。

また中国が領有権を主張している南シナ海で挑発的な軍事行動をとっていることについて、「国際法上の明確な根拠を欠いている」と強調。中国の艦船は「敵対的で、近隣国に嫌がらせをしている」と述べた。

日本はどこまで異常なのだ?と思うようなマスゴミ・政治家・国民の平和ボケっぷりだ。

自国の領土を軍事力で分捕る為に訓練を怠らない周辺国の行動に対して、ほとんどスルーである。

テレビでガッツリ報道すれば国民の危機感も高まるはずなのだが…。

アメリカから自立した外交を行う為に必要な、集団的自衛権の解釈・武器輸出三原則の見直しなどの論議になると必ず妨害が入る。

挙句の果てに朝日などはこのような恥ずかしい記事を載せる。

スポンサーリンク

「もう、平和ではないかも」戦争が始まる予感すらする今の日本の空気〈週刊朝日〉

文筆家で、女性のセックスグッズショップ代表の北原みのり氏は、先日「戦争反対!」と呼びかける女性の集会でスピーチした。女たちは、何を伝えようとしたのか?

17年前、セックスグッズを売りはじめた時、私は「女はもっと、楽に生きられるようになる~」と思っていた。

が、どうなんだろう。先日、私は「戦争反対! 女性大集合」という、福島みずほさんが主催する集まりに参加し、参議院議員会館でスピーチしたのだった。

こんなこと17年前の私は一ミリたりとも想像しなかったよ。

「戦争反対!」なんて集会にバイブ屋が出席? 真剣な顔で「今の世の中、怖いです」と語るなんて、20代の私には想像できない未来だったよ。

首相の靖国参拝に厳しい批判が国際社会から寄せられている。政府は武器輸出三原則を緩和しようとしている。

憲法の改正も絵空事じゃなくなっている。

特定秘密保護法成立で、気持ち縛られるような気分だし。

集会では落合恵子さんが司会し、音楽評論家の湯川れい子さんや、映画監督の鎌仲ひとみさん、作家の雨宮処凛さん、翻訳家の池田香代子さん等20人近くの女性が次々にスピーチした。

この日が誕生日だったという湯川さんの話は印象的だった。戦死されたお兄さんのお話だった。

お兄さんは、昭和17年に徴兵される直前まで、アメリカのレコードジャケットを模写していたという。

好きなものを封じられ、命を奪われたお兄さん。

日記には「いやな世の中になった」という思いが、綴られていたという。

「戦争は急に激しくなるんです。引き返そうと思った時には、戻れない」

私も含め、誰も「今すぐ戦争が始まる」だなんて思っていない。

でも、この不穏でとんでもなく怖いものが待ち構えているんじゃないかと、思ってしまう。

湯川さんが仰るように「気づいた時は遅い」ならば、予感の段階から騒いでおいた方がいいのかもしれない。

この日、多くの女たちが語り、伝えようとしたこと。日本がこれほど豊かになれたのは、平和だったから。

餓死者が珍しくなく、貧困に喘ぐ人が急増する今の日本は、既に平和ではないのだ。

憲法改正や靖国参拝などではなく、人々の生活に目を向けるべきだ、と。私も心からそう思う。

バイブを握れない時代になるなんて、あり得ないから。

完全に狂っている集団である。

戦争反対!と叫んでいれば敵が攻めて来ないとでも思っているのだろうか…。

ならば「敵が攻めて来たら、銃の代わりにバイブ握り締めて戦って来い!」と言いたい。

もちろん、そんな物は通用せず、陵辱されて殺される訳であるが…。

いざという時に女性の人権を護るのは、バイブを握った女ではなく、銃を持った男である!

スポンサーリンク

コメントは受け付けていません。

サブコンテンツ

このページの先頭へ