差別大国韓国で障害者を強制労働

韓国でとんでもない事件が発覚した。

韓国の離島、障害者が塩田で強制労働…警察が2人救出、国内に衝撃

韓国で離島の塩田に売り飛ばされ、無給で長時間労働を強いられていた障害者2人が警察に救出され、衝撃を与えている。

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周辺でも同様の事例が相次いで見つかり、朴槿恵大統領は14日、徹底的な調査と根絶を指示した。

2人は知的障害のある男性(48)と視覚障害のある男性(40)。

警察によると、無認可の職業紹介業者に「いい働き口がある」などとだまされ、それぞれ2008年と12年に南西部、木浦から船で約2時間の新衣島の塩田にそれぞれ売り渡された。

2人は5時間ばかりの睡眠時間しか取れず、日常的に暴行を受けるなどのひどい扱いを受けていた。

視覚障害の男性が先月、雇用主の目を盗み母親に助けを求める手紙を郵送、母親がソウルの警察に届け出て発覚。捜査員が塩の買い付け業者を装い島内を探し回り、2人を見つけて助け出した。(共同)

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要は人身売買だが、韓国の人身売買と聞いて思いつくのは、従軍慰安婦である。

慰安婦の中には貧困ゆえに親から業者に売り飛ばされたケース、業者に騙されたケースが存在するが、相手を騙して儲ける民族性は、やはり100年や200年では変わらないと証明する事件である。

しかも相手は障害者、つまり社会的弱者である。

国家としては「日本に虐げられた!保障するニダ!」と方々で叫び、日本国内においては在日が「差別を受けたニダ!働けないから生活保護をよこせニダ!」と喚く。

しかし最も差別的なのは自分達自信なのである。

仮に今回のケースで、この塩田から日本企業を塩を買い上げていたとすれば、奴らは「日本が悪いニダ!保障するニダ!」となりかねない。

形だけは日本に先進国にしてもらったが、実態は先進国の皮を被った全く救いようのない民族である。

韓国の差別祭り 病身舞

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