「バカクネ」は異常な韓国人ではない 嘘は韓国民族の誇る文化である! 


我々日本人から見れば理解出来ない最近の「バカクネ」大統領の言動に対し、韓国内からも批判の声が上がっているが、それは「嘘」や「告げ口」行為そのものの倫理的な善悪に対する批判ではない。

「嘘」を前提とした「告げ口」外交でヒンシュクを買い、思うような効果が得られていない為に出てきた批判である。

しかし、嘘も卑劣な言動も韓国人から見れば異常ではない。

何故ならそれは彼らの文化だからだ。

スポンサーリンク

その証拠に韓国の「詐欺」発生件数は世界トップクラス、「偽証罪」で起訴された件数の人口比での比較は日本の671倍、法廷での「虚偽告訴等罪」(他人に刑事処分や懲戒処分を受けさせる目的で、偽りの告訴・告発などをする罪)は日本の4,151倍である。

つまり「バカクネ」大統領は、朝鮮民族の伝統文化を守る立派な人物なのである。

しかるに「正直」で「お人好し」な日本人はバカで「親日派」もけしからんのであり、親日罪で懲らしめなければ、半島の伝統文化が損なわれる、という事なのだろう。

しかしその様な文化は、儒教国家である中国と半島でしか受け入れられる筈もなく、世界中で嫌われているのはその為だ。

李明博氏 ベトナム政府の逆鱗に触れ国賓訪問一時拒否された

「韓国人は横柄だ」「乱暴だ」「ずるい」「嘘をつく」「信用できない」。

欧米はもとより、アジア諸国で嫌韓ムードが広がっている。ベトナム国民がどう思っているかを紹介しよう。

ベトナム戦争(1960~1975年)に参戦した韓国軍が暴虐の限りを尽くしたことは世界的に知られている。

それを詳らかにしたのは韓国人ジャーナリストだった。1999年当時、韓国紙『ハンギョレ新聞』ベトナム通信員だった具スジョン女史は、同紙の系列週刊誌『ハンギョレ21』で韓国軍の蛮行をリポートした。

「1965年12月22日、韓国軍はビンディン省クイニョン市の村を急襲し12歳以下の子供や妊婦を含む50人以上の村民を虐殺した。

韓国兵は2歳の子供の首をへし折って殺害し、別の子供は木に投げつけられ殺害後、焚き火に放り込まれた」(『ハンギョレ21』1999年5月6日号より)

韓国兵は現地女性を見れば強姦し、凌辱の末、焼き殺すこともあった。

殺害を免れた女性たちの中には「ライダイハン」と呼ばれる戦争犯罪の落とし子を身籠る者も多数いた。

当時、サイゴン支局に赴任した元朝日新聞の井川一久氏は街中でベトナム人に囲まれ、「ダイハン!」(大韓)と呼ばれた。韓国人と間違われて憎悪の目を向けられたのだ。

しかしその後も韓国人に反省の色は皆無だった。

そればかりか、2009年の李明博政権はベトナム帰還兵を称えるため「国家有功者優遇法」の改正を急ぎ、ベトナム政府の逆鱗に触れた。

李大統領はベトナムへの国賓訪問を一時拒否されるなど異例の事態を引き起こしたが、未だに韓国政府は戦争犯罪を償っていない。

朴槿惠大統領も態度を改めず、昨年のベトナム訪問ではセールス外交に終始した。

周知のとおり、ベトナム派兵を決めたのは父の朴正熙だ。償いもなく、金儲けの話ばかりしていては嫌韓感情が高まって当然だ。

中国の革命家「魯迅」は、守旧派との戦いに際して「水に落ちた犬を救ったばっかりに殺された人がいる。

やはり水に落ちた犬を打たなければいけない」といっているが、弱肉強食の大陸の儒教文化らしさを感じる言葉である。

これは「助けた相手が恩を仇で返す事がある為、助けずに殺せ」という事だ。

つまり、恩を仇で返す事も中韓の文化なのである。

しかし、これも現在の国際社会では受け入れられない考え方だ。

スポンサーリンク

韓国男性アイドルのタイ洪水嘲笑発言でタイの嫌韓化一挙加速

「告げ口外交」を行なう朴大統領の影響もあり、日本では「嫌韓」の風潮も広がりつつある。だが、韓国との付き合い方に悩んでいるのは日本だけではない。タイもそうだ。

「仏教国のタイでは、何よりも礼節が重んじられます。

しかし、旅行やビジネスでタイを訪れる韓国人はわれわれを『発展途上国の貧しい人間』と見下しているフシがある。

レストランや居酒屋で周囲の迷惑も顧みず大騒ぎをしたり、支払いで揉めるのも韓国人と相場は決まっています」

そう話すのは、首都・バンコクの旅行会社勤務のソムチャイさん(仮名・男性)だ。

タイを訪問する韓国人は年々増え続け、2012年は117万人を記録。

この10年で2倍以上に増えた。韓流ドラマやK-POPも浸透し、アジアでは比較的、親韓派が多い国と言われてきた。

2012年1月、そんな親韓ムードに水を差す事件が起きた。

タイ・ネットメディアの取材に答えた韓国人男性アイドルグループ「Block B」が、800人以上の死者が出た2011年のタイ洪水を嘲笑する発言をしたのだ。

「タイの皆さんに金銭的な援助をお手伝いできるのなら、7000ウォン(約700円)ほど寄付したい」

メンバーが笑いながら話す様子はたちまちネット上に拡散。テレビや新聞でも報じられて大問題に発展した。

「メンバーは後に謝罪しましたが、タイの全国民を敵に回したといっても過言ではない。若い世代の韓流離れが加速するなど、嫌韓が広がりました」(前出・ソムチャイさん)

では日本はどうかと言えば「敵に塩をおくる」という言葉があるように、敵に対しても時には慈悲深く、フェアな戦いを挑む文化である。

この言葉は戦国時代の殺るか殺られるかの時代に、長年敵対関係にあった「上杉謙信」と「武田信玄」にまつわる言葉である。

「信玄」の領地は海のない甲斐・信濃(山梨・長野)であった為、武蔵の「北条氏」と「駿河・遠江」の今川氏に経済封鎖を受けた信玄が、塩が不足して困り果てていたところに、謙信が塩を送って助けたという逸話があるのだ。

そして大東亜戦争の緒戦、マレー沖海戦で大日本帝国海軍航空隊は、イギリス海軍東洋艦隊を圧倒的な差で殲滅するのだが、雌雄が決すると、イギリス軍の護衛艦が生存者の救助にあたっている際に攻撃を中止し救助活動を見守ったのである。

さらにインドネシア、ジャワ島攻略戦では、アメリカ・イギリス・オランダ・オーストラリアの連合艦隊を破った帝国海軍は、轟沈されたイギリス艦の乗組員約800人を救助している。

つまり日本人は国際社会の中では、非常識的なほどにフェアでお人好しなのである。

そんなお人好し文化な日本と、相手の弱みに付込む立派な韓国がお付き合いをしたらどうなるのか?

国と国のお付き合いでは、日本は一方的に謝罪を強要され、それでも援助をし続けてきた。

そして日本国内においては、在日朝鮮人が在日特権を使い、年金や生活保護を掠めとっている。

彼らを甘やかすとどうなるか?

それは「もっとやって、搾り取ってやろう」と考えるのである。

それが彼らの文化だからだ。

日本はお人好し過ぎな異常な国であった。

それが彼らを増長させたのである。

相手は日本の常識が通じる相手ではないのだから、彼らに対しては徹底的に厳しく対処すべきなのである。

外交では相手が折れるまで毅然とした態度で臨めば良いのであり、在日朝鮮人については、日本人と価値観が真逆であるのだから、同居は本来無理である。

日本人としてのアイデンティティを持たないのであれば、日本から出て行くべきなのだ。

スポンサーリンク

コメントは受け付けていません。

サブコンテンツ

このページの先頭へ