朝日木村社長が謝罪するも、辞任はまだ早い


朝日新聞の木村社長が吉田調書報道の誤りについて謝罪し、自らの進退をほのめかした。

朝日新聞、「吉田調書」報道の誤り認め謝罪 木村社長「改革の道筋つけた上で進退を判断」

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誤りというよりも捏造に近い内容だが、謝罪した事は良いとして「改革の道筋つけた上で進退を判断」はいただけない。
慰安婦の問題を解決せずに逃げる気か?

辞める前に公式の場で慰安婦捏造報道の全てとそれに対する謝罪をし、身を挺して日本の名誉回復の礎になるべきだろう。

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