変態毎日新聞は今日も元気だ


売国朝日新聞が慰安婦のみならず、吉田調書で自爆を繰り返し、多方面から袋叩きに遭っているが、変態毎日新聞は今日も元気だ。

社説:ヘイトスピーチ 差別許さない社会へ

・ヘイトスピーチは「表現の自由」という国民の基本的人権を持ち出して擁護することはできない。

・ヘイトスピーチを行う団体のメンバーは、デモをめぐり過去に暴力的なトラブルも起こしたから、警察が厳しく取り締まるのは当然。

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・国会周辺の大音量デモの規制も併せて検討せよとの意見は、脱原発などを訴える活動を念頭に置いた発言とみられるが、両者を同列視するかのような議論は論外だ。

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・両国との関係が冷え込んでいることもヘイトスピーチの背景にあるのではないか。

これが毎日新聞の基本スタンスだが、主張内容が偏りすぎていてアンフェアである。

暴力事件を起こしているのは、むしろカウンターデモ勢力である筈だが、ヘイトスピーチを警察が厳しく取り締まっているなどど著しく歪曲させている。

こんな主張ばかり繰り返していると、時流が変わった時に変態毎日新聞も朝日同様に痛い目を見るだろう。

マスゴミが言論弾圧に加担しているのだから救いようがない。

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