慰安婦捏造 福島瑞穂はこのまま逃げ切れるのか?


慰安婦問題について、世間の注目はもっぱら朝日叩きに集中しているが、まだまだ注目されて然るべき対象は山ほどいる筈だ。

その一例が福島瑞穂である。

よほどその話題には触れたくないのか、先日の平和憲法バーでの慰安婦関連の問答では徹底的にすっとぼけをかましていた。

済州島での慰安婦聞き取り調査にオブザーバーとして参加したと自身で語っている動画が存在するにも関わらず、全くそんな事実はないとシラをきっている。

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大嘘つきの福島瑞穂が慰安婦で大嘘 平和憲法BAR

このまま逃げ切れると思っているのだろうか?

だが福島瑞穂が隠蔽したい過去の悪行がどんどん暴かれている。

週刊新潮・河野談話を出世の踏み台にした「福島瑞穂」売国の履歴書  週刊新潮2014.7.3号

20140829

~要約~

福島瑞穂と朝日新聞元編集員松井やよりは、92年にソウルで開かれた『アジア連帯会議』を仕切っていたが、その会議の内容がとんでもないものだった。

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1.元慰安婦とされる女性たちが、韓国人や日本人のスタッフに事前に話す内容を仕込んでいた。もちろん内容は日本軍と日本政府の糾弾である。

2.事前の仕込がなかった台湾やタイの元慰安婦達は「日本の兵隊さんは私たちに優しくしてくれました」「日本の軍隊ばかり叩くな」「イギリス兵はもっと悪いことをした」 と反発したが、福島や松井が「それ止めて! 止めて!」と遮り、それでも止めないとマイクや照明を切ったりして発言を封じ込めた。

3.会議は日本政府に強制連行の認定と謝罪と補償を求める決議を採択して終わる。

~要約ここまで~

福島瑞穂は、朝日新聞との連携プレーで慰安婦問題で名を上げ、社民党の党首にまで上り詰めた。

虚偽の事実を以って国を貶め、自らの地位を向上させたのである。

これは福島瑞穂が売国奴であるという事実を否定する事は不可能である事を意味する。

福島瑞穂・・・

嘘で塗り固められたその人生と、犯した国家に対する大罪

ここまで来ても逃げるつもりなのだろうか?

一生シラをきり通すつもりなのだろうか?

国民はこの国家に対する大罪を許すだろうか?

いや許すまい。

国民の審判を受けるまでは許される筈がない。

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