大嘘つきの福島瑞穂が慰安婦で大嘘 平和憲法BAR


福島瑞穂が終戦記念日の8月15日に「平和憲法BAR」なるもので、よせば良いのに一日ママをしたところ、同席者から急所をえぐる質問が飛び出した。

福島瑞穂が慰安婦問題について、1993年に政府調査団のオブザーバーとして済州島で聞き取り調査を実施し、「騙された」「誘拐をされた」「強制連行された」という声を聞いてきたと語っている。

この調査結果を受けての河野談話の運びとなるのだが、福島瑞穂は政府は強制性を認めたものの、まだまだこんなもんじゃない、歴史研究が足りない、反省が足りないとぬかしている。

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無題

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さて、「平和憲法BAR」における問答についてだが、吉田清治の小説がフィクションであることは周知の事実であるという現況確認から始まり、福島瑞穂が調査団のオブザーバーとして済州島で聞き取り調査を行ったことについて、調査を行ったかどうかの確認を質問者が行ったところ、なんと福島瑞穂はこう答えた。

「一切していません」
「いや、それはありません!」
・・・・
・・・

こりゃ、もう証人喚問しかありませんな!

嘘をつけない場所にひきずり出すしかない。

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