DIOジャパンと元パソナ子会社「プレステージ・インターナショナル」にかほコールセンター


日本はもはや政官財の癒着が著しい外道天国か。

にかほコールセンター、プレステージ社に譲渡へ 来月にも

賃金遅配などの問題が発覚し、存続の危機に直面しているコールセンター業のDIOジャパン(東京)の子会社「にかほコールセンター」(にかほ市)について、同市は25日までに、市の第三セクターを経て、8月初めに同業大手のプレステージ・インターナショナル(東京)へ事業譲渡する方針を固めた。

三セクへの引き継ぎに関し市とDIO社は大筋で合意しており、プレステージ社の了承を経て譲渡が正式決定する見通し。

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県や市が誘致したにかほコールセンターは、DIO社の業績不振に伴い資金繰りが悪化。

従業員約100人の半数近くは仕事がない状況が続いている。

市はDIO社による事業継続が困難になると判断し、横山忠長市長が社長を務める三セク「にかほ市観光開発」がいったん事業を引き継ぐ方向で準備を進めている。

プレステージインターナショナルは在日創価企業「パソナ」が立ち上げたコールセンター部門である。

今はパソナから独立はしているが、国民から富をまき上げようとする外道の血が脈々と流れている事だろう。

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「プレステージ・インターナショナル」設立

当時旅行業に携わっていた玉上進一氏がロサンゼルスで南部代表と知り合い、海外に於けるVIPアテンディングサービスを提案、プレステージ・インターナショナルを日本で設立。

その翌年にはニューヨーク進出を果たし、アジア、ヨーロッパの主要都市を次々にネットワークしていきました。

2000年3月にパソナグループより独立。

2001年7月にはヘラクレス市場に上場を果たしました。

2003年には、秋田に大規模コールセンターの運営を行う等、新たな雇用創造の一役も担っています。

外道「本門(旧姓小島)のりこ」率いるDIOジャパンから、外道パソナの元子会社への業務譲渡とは・・・。

日本は反日左翼の弱者ビジネス同様に、弱者をネタに国民から富を掠め取る凄腕のペテン師どもが跋扈する国になってしまった。

しかもこいつらが政治家や官僚と癒着しまくっているから手に負えないのである。

これを打破するには反日左翼でもなく、財界との癒着もない政党を支持するしかない。

維新政党・新風政策

堕落した利権・保身政治を打破し、真の政党政治の確立を!!
○ 政官界汚職体質是正/行政官僚の公僕意識確立を

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