金の亡者 本門のり子とDIOジャパン


女性の武器を使い、一時は美人女性社長と世間でもてはやされた「本門(旧姓小島)のり子」が本来の実力を発揮している。

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内部資料を入手! DIO「復興助成金」ちょろまかし皮算用

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いきなり全業務を休止したコールセンター運営会社「DIOジャパン」。

“美人社長”と評判だった本門のり子氏(50)も雲隠れしてしまったが、本紙はDIO子会社の事業計画書を入手。

見る限り、経営がいかにデタラメだったかが分かる。

厚労省の調査によると、DIO社は、被災地の失業者の雇用・育成を目的とした国の「緊急雇用創出事業」を利用し、東北を中心に、11年7月~13年9月に20カ所のコールセンターを展開。

各自治体を通じて総額42億8600万円もの助成金を受け取っていた。

~中略~

岩手県議の斉藤信氏はこう憤る。

「被災地の失業者の雇用・育成が目的なのに、給与や研修費以外に、機器や設備の調達まで助成金で賄おうというのが、まず問題です。
そもそも税金のもらい手の子会社から親会社が、『委託費』『加盟金』を吸い上げるなんて言語道断でしょう。
DIO社が税金を自分の懐に還元させていたとしか思えません」

被災者を利用し、国民の血税を43億円も掠め取るとは大した悪党ぶりである。

そもそも「本門のり子」の以前の経営者としての躍進振りが胡散臭い。

[週刊ダイヤモンド] 2011年11月14日

 20社以上が参加した、あるコールセンター業務の受注コンペ。

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並み居る大手を抑えて受注を勝ち取ったのは、小島のり子率いるDIOジャパンだった。

競合たちが驚いたのも無理はない。DIOジャパンがコールセンター事業を始めたのは、たった3年前のことだからだ。

これは政財界の黒幕の臭いがプンプンなのである。

そして言うまでもなく、この女は仕事のスキルではなく女性としてのスキルを行使したことが疑われる。

愛媛松山市の地元有力企業・伊予鉄道をめぐる疑惑 (平成16年9月6日)
ジャーナリスト:  成田俊一

告発によると、伊予鉄が倉庫として保有する敷地約1408㎡と建物1377㎡を改装して愛 人Kが運営する「えひめTTC」という名の卓球クラブに対して、周辺賃料の6分の 1ほどの常識を越えた破格で入居させていること、しかも改装費の約1億円もの巨額 を伊予鉄が負担している上に、この卓球クラブの運営費までも、伊予鉄が供与してい ると、明記している。

よくある話ではある。 企業のトップが色ぼけして愛人に貢ぎ、その果てにトップを追 われ背任事件になることなど、よくある話ではある。 しかしこれが事実ならば森本社 長は責任追及をまぬがれまい。

愛 人Kが運営する「えひめTTC」という名の卓球クラブ

前 宮崎県知事の東国原英夫氏の基調講演

higashi前 宮崎県知事の東国原英夫氏に講演を行なっていただきました。

弊社、都城(宮崎県)コールセンター開設時、企業誘致の際にお世話になりました。

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代表挨拶

弊社代表取締役小島のり子挨拶

本当にたくさんの関係者の方々にお集りいただきました。

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安倍政権下でも女性経営者をもてはやす風潮が加速している。

以前にも述べている事だが、公私の区別がつかない男の権力者が、私情を絡めて女性を武器にして男性に擦り寄る女を権力者に引き上げる。

その女性は仕事のスキルではなく、女性としてのスキルでのし上がっているだけなのだ。

こういうアホ男とクソ女を排除しない限り、男女平等など成り立つはずもなく、常に迷惑を被るのはまっとうな一般国民達である。

さもなくば、国家も企業も終了である。

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