不良中国人の街になった池袋


平和な日本はいつまで続くのだろうか?と思わせるような記事である。

池袋“不良中国人”の実態 発砲、脱法ハーブ…事件続発の元凶

横浜、神戸とまではいかないが、急速に中華街化する東京・池袋で物騒な事件が立て続けに起きた。

6日には発砲事件が発生し、50代の女性が死亡。

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先月下旬には脱法ハーブを吸った男が車を暴走させ8人が死傷した。

暴力事件は日常茶飯事で、警視庁関係者は「不良中国人の増加が治安悪化の背景にある」と指摘する。

夜のネオン街に突如、銃声が響いた。

6日午後10時40分ごろ、豊島区池袋2丁目にあるホテル内の喫茶店で、中国人女性(51)が拳銃で射殺された。

警視庁組織犯罪対策2課によると、撃ったのは女性の夫で中国籍の職業不詳の男(54)。

夫婦ゲンカの延長での惨劇とみられ、殺人未遂の疑いで現行犯逮捕された。

~中略~

男の知人によると、男は中国東北部出身で、中国人専門の引っ越し業や内装工などで生活。

警視庁が自宅を家宅捜索したところ、覚醒剤とみられる結晶が押収されたが、知人は「マフィアではない」と証言する。

では、なぜ拳銃を持ち歩いていたのか。

在日中国人事情に詳しい貿易関係者は「彼らのコミュニティーの中では、拳銃は簡単に買える。ロシア製のトカレフやマカロフなら粗悪品で5万円ぐらい。

殺傷能力のあるものだと50万円ほどが相場だ」。簡単に手に入りやすいことや、銃に対する順法意識が低いことも背景にあるようだ。

~中略~

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こうした不良中国人がのさばりだしたのは池袋の家賃相場が他の繁華街と比べて安いことに加え、11年10月に全国施行した暴力団排除条例も無関係ではない。

暴力団が表立って活動できなくなるのを横目に、中国系マフィアがわがもの顔で闊歩し、「ヤクザに代わって飲食店などから、みかじめ料を徴収して回る者が出るようになった」と捜査関係者。

取り立てのやり口は横暴そのもので、駅西口周辺でエステ店を経営する中国人女性(39)は、「みかじめ料の支払いを無視したり、値切ったりするとひどい仕返しをする。

店に押し入って店内をめちゃくちゃに破壊したり、身柄をさらったり。平気で人も殺すから、みんな『ヤクザよりたちが悪い』と言っているよ」と声を潜める。

簡単に人を殺す中国人はヤクザよりも性質が悪い、というのは言い得て妙だが、ヤクザ自体も在日朝鮮人の比率が以上に高い事はネットで情報を収集する一部の国民には良く知られているだろうか。

何とも歯痒いのは、今までは日本の善良な市民の財産や生命を不法な手段で奪い取るのがヤクザなどの在日朝鮮人であり、合法な手段で奪い取るのもパソナなどの在日創価企業だった。

既に裏社会では在日中国人が在日朝鮮人に取ってかわり、不法に日本国国民の財産と生命を脅かし始めている。

実質的な移民受け入れ法案により、次は合法的な手段で在日中国人が日本人から財産を奪うことになろう。

この事態を打開する為には、多くの国民が如何に日本が米中韓に食い物にされていることに気が付き、本物の日本人の為の政党を支持するしかない。

【維新政党・新風】

○ 不法滞在外国人への断固たる対処/入国管理体制強化

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