河野談話で神奈川新聞が発狂 強制性は関係ない


反日売国神奈川新聞が河野談話についての社説で狂った主張を掲載している。

【社説】河野談話検証 性暴力の事実変わらぬ

何度強調してもよいが、従軍慰安婦問題の本質は強制性があったか否かにはない。

日本軍の戦地、施設で慰安所が設けられ、女性たちが日本軍人の性欲処理のために利用された。その一点に尽きる。

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従って、不当な非難との主張は前提となる認識から誤っている。

非難の的は女性が受けた性暴力の非人道性にある。強制性をめぐる日韓両政府のやりとりに焦点を当てること自体、ためにする議論ともいえる。

強制性がなく金を貰っていた売春婦であっても、性欲処理に利用されれば性的暴力を受けた事になるとは恐れ入る。

ならば世の全ての風俗産業は性的暴力を加える場であるから取り締まらねばならなず、アダルトビデオの製作も鑑賞も取り締まりの対象にしなければならない。

女性教諭 風俗で働き懲戒処分

大阪府教育委員会は2日、勤務時間外に風俗店で働いていた府立高校の女性教諭(29)を停職6カ月の懲戒処分にしたと発表した。

教諭は「借金の返済のためにやった。短時間で高収入が得られ、多くの人に顔を見られずに済むと思った」と説明しているといい、同日付で依願退職した。

府教委によると、教諭が風俗店で働いていたことが発覚し、懲戒処分を受けたケースは初めてという。(時事通信)

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神奈川新聞の論調に従うならば、慰安婦は戦争の被害者であり、風俗嬢やAV女優は平時の社会の被害者である。

この女性教師は被害者なのだから、何故懲戒処分となった事に対して糾弾しないのか?

日本の女性音楽教師がAV出演で逮捕、「人権も自由もないのか?」「現役教師!?」―中国ネットユーザー

東京都内の小学校の女性音楽教師が無修正のアダルトビデオ(AV)に出演していたことが発覚し、逮捕されたことを受け、中国ネットユーザーが興奮気味にこの女性教師を擁護している。

「日本ってAVが合法じゃなかったの?」

「なんで逮捕なの?日本って人権も自由もない国だね!」

「日本人はもともとスケベ民族だから、こういう事件があっても驚かない。女性教師を責めないで、自分たちのろくでなし文化を責めるべきだよ!」

「ぜひ、中国でご活躍を!」

「教師は辞めて、本職としてAV女優をやればいいじゃん」

「なんの罪で逮捕されたの?AVに出ると違法なの?じゃあ、波多野結衣はなんで逮捕されないの?」

この教師も被害者なのだから、性的暴力を受けた女性が逮捕されるのはおかしいだろう。

まだ中国人ネットユーザーの言っている事の方が話の筋は通っている。

どうやら、「進歩的知識人」とは論理的な思考力ゼロの人々を指すらしい。

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