クソバカ議員 野々村竜太郎が号泣釈明・・・になっていない

日本の政治家、選挙システムはもはや救いようがないと感じる事件が起きた。

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当選直後から不自然な支出繰り返す 野々村県議の政務活動費

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兵庫県議会の野々村竜太郎議員(47)=無所属、西宮市選出=が2013年度、豊岡市や福岡市など遠方を日帰りで195回訪問したとして、政務活動費(政活費)から約300万円を支出していた問題で、初当選した11年度や12年度にも同様の支出を繰り返していたことが30日、分かった。

両年度の収支報告書にも交通費の領収書添付や現地での具体的な活動を示す記載はなく、13年度分と合わせると、不自然な支出は345回、計約800万円に上る。

30日に公開された13年度の野々村氏の報告書では、中央省庁への要望や住民相談に伴う費用などに充てる「要請陳情等活動費」として計301万5160円を支出。

阪神武庫川団地前駅(西宮市)を起点に、JR城崎温泉駅(豊岡市)=106回▽JR佐用駅=62回▽JR博多駅(福岡市)=16回▽東京都内=11回‐を日帰り訪問した往復の切符代だったと報告した。

野々村氏の過去の収支報告書(12年度以前は政務調査費)を神戸新聞社が確認したところ、11年度は東京都▽石川県▽福岡県▽三重県▽愛知県‐など7カ所を日帰り訪問した往復切符代として「調査研究費」から計58回、約146万円を支出。

議員活動が始まった6月に既に6回あった。12年度は行き先が、東京都▽名古屋市▽福岡県‐になり、計92回で約343万円を支出していた。

いずれも13年度分と同様に交通費の領収書添付は一切なく、活動内容についても「県の事務および地方行財政に関する調査研究」と書かれている程度だった。

政活費は全ての支出に領収書添付が義務づけられているが、「自動券売機で切符を買い領収書が発行されない場合」など例外規定がある。

野々村氏は川西市職員などを経て11年4月に初当選。神戸新聞社は報告書が公開された30日午前9時半以降、野々村氏への取材を試みているが、同日午後11時現在、連絡が取れていない。(三木良太、岡西篤志)

兵庫県議会の政務活動費 政党活動などを除く調査研究のため、条例に基づき、議員報酬とは別に議員1人当たり月額50万円が支給される。所属会派と議員個人にどう配分するかは各会派に任されている。

「広報広聴費」や「人件費」など10項目の支出が認められている。

2011年6月分から1円以上の全ての支出に領収書の添付が義務づけられた。条例改正により、名称が13年度に「政務調査費」から変更された。

野々村竜太郎兵庫県議は、どうやら大変苦労して政治家になったらしい。

2008年7月27日、兵庫県太子町長選に立候補。候補者3人中最下位の485票で落選。

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2008年11月16日、兵庫県西宮市長選に立候補、候補者6人中最下位の6184票で落選。

2009年7月5日、兵庫県議補選西宮市選挙区(被選挙数1)に立候補。候補者3人中、最下位の33359票で落選。

2010年5月16日、西宮市長選に立候補。候補者3人中最下位の25924票で落選。

不自然な支出が800万、城之崎温泉に106回訪問とは尋常な回数ではない。

やっていることは間違いなくゴミカスだが、この支離滅裂で意味不明な釈明会見には戦慄を覚えた。

翻訳すると「苦労して議員になってウマウマしてたのに、プギャー!」という事だそうである。

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しかもこの気持ちが悪い飲み方は!

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言っている事は支離滅裂だが、野々村竜太郎が狂人だという事は分かる。

麻薬でもやっていそうな狂いっぷりである。

問題はこんな狂人が議員に当選してしまう日本の選挙システムとマスゴミの印象操作だ。

朝日新聞 阪神版 2010/05/11

独身。現在は預貯金を取り崩して生活しているという。

健康のために毎朝、自宅近くをジョギングしている

。長い時では2時間ほど走る。一番の趣味はカラオケ。両親と行くことが多く、フランク永井や吉幾三、杉良太郎の歌が得意という。

どこからどう見ても狂人としか考えられないのだが・・・。

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さて、日頃は地方議員が全国区で報道される事は稀であるが、塩村文夏都議に続いて相次いで地方議員のトンデモ報道が続いてる。

維新政党・新風は害国人を追い出します!

【塩村の愛人、三谷英弘のしらじらしい言い訳】

これはレアケースという訳ではなく、氷山の一角だろう。

国会議員はそれなりにガードも固いが、塩村と言い、野々村と言い全く以って国民や社会というものをバカにしていると言わざるを得ない程のガードの低さである。

日本人ならば、汚物害虫は排除し、維新政党・新風が支持する候補者を勝たせるべきだ。

維新政党・新風政策
堕落した利権・保身政治を打破し、真の政党政治の確立を!!
○ 政官界汚職体質是正/行政官僚の公僕意識確立を


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