塩村もパソナも女性を貶めている


女性差別の撤廃や男女平等を訴えている者ほど、逆に女性を貶めている。

塩村都議はパンチラ番組で女性を陵辱するような行為で自らの名声を得ているし、女性である事を武器にして過去や現在の婚約者達に有形無形の援助をして貰いながらここまで登りつめた。

つまり男を利用してきたのである。

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今回のセクハラ騒動にしても、女性は差別されている弱き者、という前提に立ち、お涙頂戴の茶番を演じて世界中を騒がせ、日本を貶める事と引き換えに国政に進出しようという意図がうかがえた。

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パソナにしても女性の社会参画を促すなどと聞こえの良い事を言っているが、南部氏の私設政治家凋落アマゾネス部隊の任務は何か考えてみれば、それは詭弁だと分かるし、何より女性である事を武器にさせ、自らの都合の良い道具として利用しているだけである。

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それにも関わらず、マスゴミが真実を隠蔽し、そればかりか情報操作で彼らとグルになって国民を騙すものだから、疑って掛かる事をしない善良な日本人はコロッと騙されて利用されてしまうのである。

人を疑わないのが日本人の良い所であり、それが日本の住み易さに繋がっているのだが、一部の不逞な反日勢力により日本の良さがどんどん損なわれて行く。

マスゴミを全て反日勢力に抑えられてしまったのが敗因だろう。

疑う事は日本人の良さを損なう事になるが、個人はともかく、マスゴミや政治家は嘘をつくものである、と疑って掛からなければ日本はこのまま反日勢力の思うままに動かされてしまうだろう。

日本の戦後の民主主義は、平安時代末期の天皇外戚による腐敗した政治に良く似ている。

金と宗教が支配する今の日本の政治は、藤原氏の独裁による摂関政治と何ら変わらぬ。

源頼朝が鎌倉幕府を打ち立てたように、今の時代に必要なのは大儀の為に命を惜しまぬ武士の志を持った政治家と、政治家の哲学を見抜く国民の目である。

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