電通が塩村擁護工作?


ネット上では次々と新しい塩村都議についての情報が出て来ているが、なんとこんなものまで出てきた。

特亜情報館(愛国日本,嫌韓国,嫌北朝鮮,嫌中国)&芸能界

ママ友が電通社員の奥さんなのですが、2chやツイッターで塩村擁護の書き込みしてくれと旦那さんに頼まれたそうです 。

このような工作をするのであれば、しっかりとした教育をしなければ情報などいとも簡単に漏洩してしまうだろう。

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電通がネット工作を重んじているのか軽んじているのか、最近力を入れ出した為に統制が取れていないのか、はたまた第三者による電通を貶める工作なのか、真相は闇の中である。

一度情報が出回ってしまえば、あっと言う間に拡散されるのがネットの世界であり、ネットでの炎上度合いによっては電通も白黒はっきりさせるコメントを出す日が来るかもしれない。

何れにしても間違いなく言える事は、マスゴミなどのメディアに対してのネットの影響力が相対的にグングン上昇している事だ。

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当ブログは個人運営の弱小ブログであるが、一日1万以上のアクセスを稼ぐ人気ブログともなれば、マスゴミの報道内容をも動かす影響力を持っている。

週刊誌と同様に、ネット上に出回る情報の中にはデマも多い事は確かだが、マスゴミが報じない本物の情報も多い。

マスゴミが報じる事が出来ない情報は、ネットで集めた情報を既知の情報と組み合わせながら真実を推察して行くしかない。

ネットの情報に対する批判として良く目にするパターンは、「週刊誌レベル」であるとか「ソースが個人ブログ」などであるが、だからと言ってそれがデマであるという確定的な証拠にはならない。

その情報が拡散された時に、マスゴミやその情報で扱われた当事者達がどう動くか?

この辺りを良く観察すれば、情報の真偽が掴めてくるのではないだろうか。

ネットは腐ったマスゴミを浄化する為に国民に残された最後の武器である。

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